麻雀ってば役の形は基本的に4面子1雀頭なんだけど、それで今まで手牌を考えてたんだけど。
それをやめて、塔子で考えてみようー
そうすっと 3枚3枚3枚3枚2枚 がもっと柔軟に扱うことが出来るんじゃない?
両塔を目指して、辺塔と間塔を処理していくわけだ。
自然と平和タンヤオ系の手になって、3色とかがついてくることになる。
今の段階では対子は考えない方向で。運良く刻子になったら使うとして、そうじゃなければ適当に。雀頭の確保ぐらいで。
・・・ところで点数計算を覚えようと思うのに、その覚え方がいくつかあるのはちょっと混乱を招くね。
符で「いちさんにんろくごんに」と覚えるのか、ハン数で「せんせんさんびゃくせんろっぴゃく」と覚えるのか。
点数を表で思い出すのか、符から計算していくのか。
やりやすいようにやればいいとは思うが。
さて、どれが簡単かな。