フェンリルの胃袋 -191ページ目

ひとりでそだつもん
レベルが70になるといくつかの装備が装備可能になります。
具体的には悪魔の羽耳やジルタス仮面やサキュバスインキュバスの角ね。
悪魔の羽耳はローグ時代ずっと着用してたから、ようやく装備できるようになってうれしいです。
月夜花帽で中段がつぶれるんでちょっと微妙にはなりましたが、それでもあるとないとでは違う・・・気がする。

フェンリルでは盗作屋が定期的に営業してるのは知ってました。
実際に利用したことは今までなかったけども、盗作が4になったので利用してみました。
酒天狗の子分が各地に居るうちに盗作が4になって本当によかった。盗作が4になるとアスペルシオが実用レベルなのです。塩があればゲフェンでもカタコンでもニブルでもデーモンパンクでも、自由に行く事が出来ます。デモパンとニブルはまだちょっと無理だけど。
で、盗作屋ですが。
いくらかお礼を渡して、Pvプロに行ってみたらなんか埋まってました。
枝モッタイナイ
なんでPvでこんなことしてんだ・・・
もったいね
しかし盗作屋か・・・便利だなーいろいろ考えちゃうなー
とりあえずリンク
おおおおおおおおおおお
おめでとう!ありがとう!ちょっと混乱してる!
なんだこれは
夢か?夢なのか?
封仙娘娘追宝録10 天を決する大団円(上)
(上)って!
どっからどう見ても完結させるようなタイトルなのに(上)って!下巻まで何年待てばいいの!?素直に下巻が出るの?

私もいろんなラノベを読んで、最後まで読んだのも途中でやめちゃったのもいっぱいあるけど、一番長くつきあってるのがこの作品なのは間違いないわけで、今ラノベで続刊を待ってるのはこの作品だけだし、封仙娘娘追宝録が完結する目処がたったとなると私もとうとうライトノベルから撤退する日が来るんですね。
いや、おもしろかった。
常設展、企画展共に素晴らしかった。
まずロビーに宇豆柱が置いてありました。でけー。
そんで常設展から見て回ったんですが、出雲大社の関係から入って出雲国風土記を紹介してそして青銅器ですよ。荒神谷の銅剣道矛や加茂岩倉の銅鐸がずらり。そして三角縁神獣鏡。いやいやいや、壮観すぎるってばよ。今までにも何回か展示されることはあってそれも見てきたけど、これが常設だぜ?すごくね?
企画展は開館記念特別展で、「神々の至宝」と題し日本各地から正に宝が集まってます。その総数約1100点。そのうち国宝と重文が630点。すげえ。なんて言えば伝わるのかな。とにかくすごいんだって。蒔絵の箱とかさ、鏡とかさ、装束が!すごいんだって!
展示の仕方もただ置いてるだけじゃなくて、見やすいように考えてあるし、展示の流れとかもとてもスムーズ。
よかったわー。思わず3時間ぐらいうろうろ見て回ってしまったわ。

蛙男も一枚噛ませろよ、とは思ったがね。
まあ、コフィーがどれほど関係してるわけじゃないけど、それでも売店にDVDぐらい置いといても損にはならねんじゃねえの?
四隅突出型墳丘墓なんてそれだけで1つのコーナーが作られてたのに。ダニエルのいい笑顔がまぶたに浮かんでニヤニヤしてしまうほどに大きく詳しく展示されてたのに。

ついでに隣の出雲大社に参拝して帰りました。
大国主命を参拝したというか、生巫女を拝んで帰りました。さすが出雲大社クラスになると巫女だって豊富だぜ。ごち。
現在GWで親元に戻っておりますれば、現実世界にいろいろと用事がありますのよ。

とりあえず「ゲゲゲの鬼太郎」を観に行きました。一人で。まわりは家族連ればっかりでした。家族連れで満席でした。子供を連れて見に行ける映画はやはり強いね。
ウエンツはまあ、まあ、だったけど、話は普通に面白かったです。猫娘=田中麗奈がいい。田中麗奈のフトモモ。すげえ。
鬼太郎ことウエンツはどうにもヘタレで。中途半端に2枚目なのが逆効果だと思うんです。
大泉洋はいい仕事してたよ。ブレイブストーリーに続いてウエンツと大泉の映画を見たことになるけど、大泉洋ははまり役でした。
井上真央は、まあどうでも。ってかこの役要らなくない?無理にラブラブさせなくていいよ。ゲゲゲの鬼太郎なんだし。

小学校時代の友人と飯食ってみたりもしました。
mixiで連絡が取れて、GWだし飯でも食おうや、ということで会いました。便利な世の中です。
小学校時代の一番の友人で、あの頃は単純に純粋に友達を作れたからすごく貴重な関係です。奴も俺のことを覚えててくれて、昔話や近況などに花を咲かせました。楽しかった。

いつものように汽車の中で漫画もいくつか読みましたが、その中のひとつが凄かった。
何年か前の少女漫画なんだけど、欄外の作者の言葉的な場所に『男子高校生が大好きです。道行く高校生は片っ端から視姦します』とか書いてあんの。うわあ。少年漫画でそんなこと書いてたら捕まりかねない!その後に言い訳的な文章も載ってますが、全然言い訳になってないし。しかも、さらに続けて『女子高生が大好きです。(中略)太ももです。すべては太ももで説明がつくのです』と、こうですよ。万歳。なんて自由に発言するんだこの作者は。全面的にクビを縦に振るしかない。こんなことを自分の単行本の欄外で書いちゃうような人は他の作品も凄く興味が湧いてきました。探し出して買います。
あえて誰とは言いませんが。

明日は母方の叔母がちょいと入院してるらしいのでその御見舞いに行き、帰りに古代出雲歴史博物館に拠って帰る予定です。一人で。
歴博もすごいらしいよ?せっかく休みで島根にいるんだからいちどは行ってみないとね。