整地は一応終了 | フェンリルの胃袋
無駄に地表を掘って地下を起点にして整地作業を始めたもんだから無駄に作業がたいへんだった。
整地後の広い平面を何に使うかはまだ考えていない。とりあえずレールは外周に沿う形でぐるっと敷いた。
かまど付トロッコを動力に使うことをあきらめ、しばらくは手押しでトロッコを走らせてたけど、やはりなけなしの金をはたいてブースターレールを作った。レッドストーン回路はまだ全然わからないのでレッドストーントーチ直置きの常時ONで。止めたいときは飛び降りる形。でも快適。しばらく乗ったままでぐるぐるまわってしまった。

湧き潰し中にはじめてスポーンブロックと遭遇した。スケルトンのスポーンブロックだと思う。
だと思うというのは、処理中にリフォームの匠に吹き飛ばされてしまったから。どうも小さな空間と繋がっていたようで匠が2人もスタンバって居た。
まあトラップタワーでいくらでもスケルトンは処理できているので問題ないっちゃ問題ないがちょっと残念。
当然チェストも爆破されてた。こちらは多分中身だろうと思われる物が散乱していた。catのディスクとココアパウダー(カカオ豆?)とパンとバケツと鞍だった。
ディスクが手に入ったのでジュークボックスも作った。