シマーミスト洞窟から死者の安息所まで | フェンリルの胃袋
シマーミスト洞窟はリベンジ。ドレモラロードを召喚して自分は盾を構えてるだけでいけた。前に殺されたドワーフセンチュリオンがボスだった。そこでダンジョンも終わり、ドワーフ関係はそれだけ。
ドラゴンブリッジからソリチュード方面を目指して歩く。街道の下の方にハーフィンガル・ストームクロークの野営地。こんな帝国軍スカイリム本部の近くに野営地を構えるストームクロークまじ勇者。宝箱2個。
そのままソリチュード到着。いくつか枝道があったので、後々で探索予定。
ソリチュードは入ってすぐ処刑が始まる。またか。マルカルスに続いてここもか。
ソリチュードに来たのは、シェオゴラスのデイドラクエをするため。シェオゴラスには会っておかねばならない。イチゴのトルテをご馳走になるためでもあるし、一期一会のトゥルットゥーを聞くためでもある。ペラギウスの羽には開錠スキル本が1冊。
アンジェリンズアロマティクスで娘の消息クエ。錬金術師の頼み事はできるだけ聞いてあげる。提供物がおいしいから。
前世で吟遊詩人の大学クエを結局やらなかったことを思い出した。ついでに開始。オラフ王の詩歌を見つけてくるというもの。
目的地には追いはぎ渓谷が近いので、そこから歩く。
近辺にクラバーの小屋。漁民が1人住んでいた。マッドクラブの死体がいくつかのみ。
クエの目的地、死者の安息所。どう見てもアンデットもりもり。入り口近くでルビードラゴンの爪を拾う。なんか幽霊が居る。攻撃もしてこないし、どうも案内役のようだ。蜘蛛も少し居た。宝箱2個。話術のスキル本1冊。封印された扉がある。熟練の扉の先に達人の鍵のかかった宝箱1個。スヴァクニールという名前のついたドラウグルの死体手の部分に詩歌があった。封印の扉まで戻ると、幽霊が封印開いた。その先にはルビードラゴンの爪の仕掛け扉が。仕掛け扉の先はものすごい数のドラウグル達。さっきの幽霊さんも共闘してくれる。どうもこの幽霊がスヴァクニールさんっぽい。大量のドラウグルを一掃すると隻眼の王オラフが襲ってきた。これは一匹なのでまあ普通に。奥にはシャウト・疾風の疾走とボス宝箱。
ソリチュードに詩歌を持って帰り、オラフ王の焚刑祭りが開かれることとなった。