詐欺師の隠れ家から見捨てられた洞窟まで | フェンリルの胃袋
詐欺師の隠れ家からロリクステッドまで歩くことにする。
途中ウッドエルフに襲われる。召喚術を使ってきたが普通に撃退。
陽気な人に話しかけられる。これは3人組で道端で飲んでたらしい。ホニングブリューハチミツ酒を勧められる。ひとつくれた。
ロリク到着。エリクから話を聞き、エリクの親を説得。
ロリクからちょっと先にあるルンドの小屋へ。外で大量のネズミに襲われる。小屋に入ってもネズミ。ルンドは中で死んでた。
ロリクステッドへ戻り、そこからホワイトランへ歩いてみる。
夜だったからか?オークの人に話しかけられた。スクーマとムーンシュガーと眠りの樹の樹液を売ってた。どれも禁制品。買ったけど、なぜか襲い掛かってきたので返り討ちにして品物もいただいた。
ほぼ道沿いに落ち崩れたファング洞窟というのがあった。中は吸血鬼とスケルトンが居た。開錠と幻惑のスキル本、宝箱がひとつ、ボス宝箱がひとつ。ここで特筆すべきは黒魂石が1個あったこと。これはリスポンするはず。序盤で黒魂石を手に入れられるのは大きい。錬金台と付呪台もあった。なにげにいい場所っぽい。
西の監視所あたりでクビなしライダーが走ってきた。必死に追いかけるとハルヴィンズレストについた。前回スルーしたけど、別になんてことはない場所だった。ボス宝箱がひとつ。
静かなる月の野営地に居る山賊に賞金がかかっていたのでついでに寄った。しかし、前回静かなる月の野営地は一掃してるはずだけどなーと思ってたら、どうも室内があったらしい。静かなる月の野営地はフィールドだけかと勘違いしてた。宝箱とか結構あった。
ここでいちどホワイトランへ戻り、荷物整理。
ヴァルトへイムタワーから東へ進んでみる。滝を落ちたところにダークシェイドという場所があった。中にはトロールが数匹とボス宝箱がひとつで特にあとは何もなかった。ちょっと出鼻をくじかれた感じ。
方向を変えてロイレウス農園から北へ進んで見ることにする。
まずは隠匿の森が見つかる外にはスプリガンが居た。だけどここはスルー。吟遊詩人に関係するらしい。
ドーンスターとウインドヘルムの分かれ道をウインドヘルム方面へ進む。
宿屋ナイトゲートを発見。ここには自称作家のオークが泊まっている。
少し進んで見捨てられた洞窟へ。かばんが1個、宝箱が3個、大量の鉄と銀のインゴット、スキル本が1冊で見捨てられた墓地へ繋がっている。敵はドラウグル系がたくさん。見捨てられた墓地では宝箱が1個。クラルミルという名前のついたボスが居た。シャウト「死の標的」とボス宝箱があった。ネームドのボスとシャウトが有って、最後の部屋が空かなかった。これはなんかクエスト臭い。
さらに東へ。ブロンズウォーター洞窟。宝箱1個。すごく狭い。ここは盗賊クエの終盤に関係している。
アンガの工場。ドーンスター首長への手紙を預かる。
ようやくウインドヘルム到着。ここの吟遊詩人のルアフィンさんは、いい声なんだけど歌がちょっと残念すぎる。多分ルアフィンさんのせいではなくて、歌そのものがヤバイ。迫害の時代とかぶったぎれてるじゃん。
ウインドヘルムのおぱいは悪しきスザンナ。
錬金店であるホワイトファイアルで白き小瓶のクエが開始する。目的地は見捨てられた墓地。さっきのやつこれじゃん。
脱出のときに使えたショートカットが開いたままだったので、ほぼ直で最深部へつけた。開いた扉の奥には、壊れた白い小瓶と、錬金スキル本と、大量の錬金素材があった。ここでひどいのは、ブライアーハートが落ちていること。ブライアーハートを持ったまま小瓶を直すクエを受けると、クエが進まないバグがある。前世ではそれでこのクエ詰んだ。今回は気をつけてブライアーハートは拾ったその場で食べてしまった。
すこし変性のスキルをあげることにする。場所はブリークウインド水源と西の監視所で。巨人をブリークウインド水源から引っ張り、西の監視所の入り口に引っ掛ける。あとは中で鍛えたい魔法を唱え続けるだけ。今回は変性なのでオークフレッシュを唱える。適当に飽きたところで巨人は始末。ブリークウインド水源にはボス宝箱とキノコが各種とマンモスチーズがある。マンモスチーズってすごい臭そう。