処刑台から西の監視所まで | フェンリルの胃袋
キャラはカジートで。歩くときにしっぽが揺れるのがとても素敵。
前世ではバルドルさんについていったので今回はレイロフさんについて行ってみた。砦の内部構造などでも特に違いは無かった。リバーウッドについてからの協力者が違い、鉄とか鋼鉄とかのインゴットをもって行くことができない。かわりに薪はいくらでも買い取ってもらえる。まあどちらでも大して差はない。
リバーウッドでは宿屋のオグナーに噂を一通り聞く。このオグナーが宿屋の店番であり、リバーウッドの錬金術師でもある。あと、この宿屋には魚の樽という樽があり、魚が入っている。
金の爪などのクエストも発生するが、ここではスルーしてホワイトランへ。ホワイトラン近くまでは川を泳いでみた。この川にはサケばっかり。
ホワイトラン入ってすぐの鍛冶屋エイドリアン嬢と会話。鍛造のチュートリアルと父親への剣を預かる。
んでドラゴンズリーチで剣を渡して、ブリークフォール墓地クエの開始。
今回のカジートさんは重装の片手武器の召喚師で行きたいので、ファレンガーから炎の精霊の術書を買う。しかし炎の精霊は見習いレベルで、必要マジカが100を超えていた。素の状態では唱えられなかった。現状では必要マジカを軽減するような付呪装備も当然無い。これは多少の成長を見てから唱えるとして、しばらくはただの重片手としてすごすことに。
リバーウッドに戻り、スヴェンの浅知恵に力を貸す。これは前世でファエンダルに力を貸してたから消去法的選択であり、スヴェンは嫌い。まあとりあえずでスヴェンをコンパニオンにつけてブリークフォール墓地へ。
隠密弓プレイでは1時間かかる所も、斧を片手に雄叫びを上げながら突っ込むことで15分ぐらいで終る。
私は生理的にドラウグルがダメなんだけど、がっつんがっつん斧で割ってたらそこまで嫌悪感を抱かないでもすんだ。スヴェンも拾った装備を持たせてたらそこそこ役に立った。
ドラゴンストーンを回収し、ホワイトランへ戻る。
ファレンガーと話をしていると、ホワイトラン周辺にドラゴンが出たということでそちらへ。さすがにドラゴンは片手斧ではなかなかきつい。ポーションをがぶ飲みしてなんとか倒す。この功によりホワイトランの従士となり、リディアさんが私兵についた。ここでスヴェンとはお別れ。以降しばらくはリディアさんとの旅となる予定。グレイビアードがなんか叫んでたけどしばらくはほっとく。
ここからはぶらぶらと世界を放浪しようかな。とりあえずオーラウィスパーのシャウトを取りに行こうかな。