悪魔のミカタ666⑥ノットB/うえお久光 | フェンリルの胃袋
久々に本屋に行って数冊の漫画とラノベを1冊買った。
いや、悪魔のミカタが出てたとはね。もう完結まで買うことは決定したシリーズだけど、いつ新刊が出るかとかは確認してなかった。

ええと、今回のこれはどう見ても後付け設定ですよね。
インビジブルエア以降は大なり小なり考えられた展開だったとしましょう。しかしピンホールショット云々に関しては絶対後付でしょ。いや、後付でもいいんだけど。燃える展開にしてもらってるからそれでいいんだ。
ただ、当時はミステリーだということを諦めていなかったうえおさんは後付するということをどう考えておられるのかは少し気にならないこともない。あるいは、後付をすると心に決めたからの666シリーズなのか?一線は越えましたよ、と。後付とかが無くたっていろいろと一線は越えてるけどな。

今月は後3冊ぐらい買う予定。中華風ラノベ完結巻が1冊と日常系ミステリが1冊、そのミステリの漫画版が1冊。こっちは発売日も確認済み。待ち遠しいですなぁ。


あ、マナバーン2009も立ち読みしてきた。最後の数頁だけ。
スターライトマナバーンの後日談というか、本編最終回の更新はまだですか?みんなわりと幸せそうでなにより。
博士と豆夫くんも元気そうでなにより。
単行本化希望。