漫画家麻雀最強戦で優勝した福本先生が、昔の作品で語っていて曰く
辺張が三面待ちに勝つこともある
かなり響いた。思わずそのままその本を買ってしまおうかと思った。だがつい最近大量にマンガ本を始末しており、できるだけマンガ本を増やしたくない状況なので本棚に戻した。
辺張でもいいんだよ。少し救われた。
三年ほど前にジャンプで連載していたらしい漫画も立ち読み。
主人公が漫才師を目指すやつ。
6巻まで出てるらしいことは調べてから立ち読みしたんだが、5巻までしか置いてなかった。まあ、そういうこともあろうさ。
5、4、3、と逆方向に3冊ほど読んでみて、普通に面白かった。
あれえ?普通に面白いぞ?立ち読みでさらに逆からでは読みきれてないのか?買って1から読むべきか?
それとも何か気づくべきことに気づいてない可能性のほうだろうか。