以下転生の模様の端々を。
まずはお金を払ってユミルの書を読みます。閲覧料が1285000zですが、稀覯本の保存には多少お金がかかっても仕方が無いことです。
これがジュノーを空に浮かべているユミルの心臓このユミルの心臓からバルキリー様の下へいけるわけです。謎装置ですね。
実は私、あるアイテムを持っていくのを忘れてました。チェイサーへの転生にはどうしても必要なアイテムだったんですが、思い出したのがすでに心臓に触ってからでした。どうしようかと軽く悩んでいたらなんとそこに通りすがりのアサシンクロスさんが。
よりによってアサクロさんですよ。渡りに船、地獄で仏とは正にこの事。正直に私の思惑を話して協力してもらいました。
毒薬の瓶:1個獲得
ばっちり確認しました。なんでそんなにヴァルキリー様のパンツにこだわるのかはまあこの辺 のキャラクター紹介でも見ていただきたい。
通りすがりの親切なアサクロさんはどうも身内の人が転生するみたいでした。ラッキーでしたね。
死亡状態だと話しかけられませんでした。重ね重ね人がいたのはラッキーでした。
一人で死んで、一人でパンツ見て、一人でとぼとぼと死に戻りとかでもまあ楽しかったけど今回は幸運にも大幅に時間短縮できました。
んで無事に現世に戻りましたとさ。ただいま。ただいま経験値稼ぎの日々。ただいまレベル上げの日々。
もしも果てが見えたなら
どうやって笑おうか愉しもうか
もうやり尽くしたね
じゃあ何度だって忘れよう
そしてまた新しく出逢えれば素晴らしい
然様なら
初めまして