ホワイトデー | フェンリルの胃袋
バレンタインデーよりもさらに縁がなかったホワイトデーなる日も一応体験しました。
クッキーを作るまでにいくつかの小麦粉のタネを焦がしましたが、まあそれはいいでしょう。火加減は大事ってことです。っていうかオーブンなくてフライパンでもクッキーらしきものは焼けます。
クッキーを作ったのに伴い、いくつか小麦粉のお菓子をチャレンジしましたが、使った砂糖の量はすげーな。レシピ見ておいおいそれは入れすぎだろうと思って控えめにしたら全然美味くないし。
あと、くどいようだけど火加減な。オーブンがあれば焦げないで出来たとかそんな言い訳じゃなくて、まじで火加減はわかんね。すぐ焦げる。焼いてる途中はバターと砂糖の焼ける平和この上ない匂いが部屋に充満して幸せだったけど、それに油断してたら真っ黒なんだもん。誰かオーブンくれ。
処女作
これはクッキーです。たぶん。




バレンタインに送ったチョコのお返し的な物も届きました。
正直、今まで過小評価してた。いや、けっこう凄い奴なんじゃないかとは思ってたけど、まだまだ過小評価だった。すまんかった。
本人の許可が得られたんでぼかして晒しますが、こいつはちょっと驚愕ですぜ?
すでに作品の域です
どこから食えと!こんなかわいいプリーストを食べろと言うのか!かわいいって言っても私のキャラを作ってくれたんですが、かわいい意外にどう形容できる?
料理スキルとイラストスキルのコンボなんてちょっと強すぎです。完敗。これに比べてしまったら私のクッキー?なんてまさに児戯に等しいじゃないか。
でも一つだけ言わせてもらえるなら、クックの綴りはcoocじゃなくてcookな。