イメージ戦略 | フェンリルの胃袋
休日出勤したバイトが2時間ほど残業させられて、ちょっと疲労困憊した私は飢えていました。
ラグナロクか?カルドセプトか?いやいやそんなものではこの飢えは癒えぬ!(ゲームで腹が膨れたらいいのに)
では書店→カレー屋コースだな。うん。
そんな自分内会議を経て、久々に満喫しました。
カレーと本が一緒にあればたいていのことは許せるね。

ところで、このカレー屋に行くときは必ずなにかの本を携えて行くようにして数年になります。友人と行く場合でもできる限り本は持って行きます。たいていは漫画ですが。
そろそろ客としての私のイメージは「本を読みながらカレーを食う眼鏡」になっていないだろうか。それを望んでるんだけど。そんな客になってたからってどうだってことはないけど、そういう呼び方されてるといいなぁ・・・。