さむいわー | フェンリルの胃袋
ようやく雪が降って本格的に冬の到来を告げられました。
寒いっす。
30日に飲み会が一つある以降、正月はまたネットにつながりません。ひたすら寝るか食うか読むかのどれかです。
幸いなことにまだお年玉をせびってくる親戚がいないのでらくちんです。親戚一同集まると私が一番年下のクラスに配属される辺りに高齢化社会が見えたりします。

正月までに正月クエに触っとかなきゃ。
クリスマスはほとんどスルーしたから、正月の餅と、破魔矢・・・は倉庫に空きが無いからいいとして・・・、御雑煮はなんとか手に入れておきたいところ。
新垢もこの際だから取ってしまおうか。まあ新垢は年が明けてからでもいいか。

特に用事も無かったけど雪が降っているというだけで外へ出てみた。雪は降られてもそんなに濡れないから。
いきなりざんざんと降ってて、でも積もるようなことも無くて、まず天を見上げて降ってくる雪を見た。結構不思議な気分。次に地面に雪が当たって砕けて風に吹き散らされるのを見ながらこなあぁぁぁとか思わず声に出て誰にも聞かれなかったか思わず辺りを確認したり。
そのまま適当に本屋とか巡って、帰りは傘をさしました。

さて寝ようかと外を見たらしっかり積もってました。明日は外に出たくないですが、実を言ってまだ年賀状が用意できてません。どのぐらい用意できてないかというと年賀状を買ってくるところから始めなきゃいけないぐらい用意できてないのでどう見ても手遅れです。ほんとうにごめんなさい。