あえて意味不明に。 | フェンリルの胃袋

ようやく既刊分を読了。

やー、えらい時間がかかった。

1巻を買ったのがもうずいぶん前(2ヶ月ちょっと前くらいかな?)のことなのに、ようやく最新刊までたどり着いたよ。

なんかねー、読むとダメージを受ける漫画ってのは初めての経験だったね。

別にそんなお話じゃないのに、ページをめくる手が震える・・・

登場人物の言葉のことごとくが私のガラスハートを叩く。みたいなっ!みたいなっ?

特に言えば4巻以降6巻の前半ぐらいまでとか、2巻3巻辺りもやばかったね。いろいろと。

いやいや、冷静に考えてそんなダメージの発生する内容じゃないし、普通に面白い漫画だったし。

いやいやいや、無理やりにでも冷静に読んどけ?KOOLになれっていつも言ってるだろ。

オッケーここでひとつ深呼吸だ、ひっひっふーひっひっふーってのは痛み止めだから気持ちを落ち着かせる役には立たないらしいよ?ハイ吸ってー、吐いてー


大丈夫。大丈夫。漫画なんて所詮紙の束なんだって金魚屋の店長さんも言ってた。

今日の日記には「何事もない1日でした。」って書いて終了だ!