私の部屋の中の重要度ランキングが
コタツ>PC>私>テレビ
ぐらいの勢いですが意味は良くわかりません。
エアコンは点けてないから部屋の気温は10℃前後なのにもかかわらず、コタツに足を突っ込んでいるだけですごく快適。ココは温泉ですか?天国ですか?足の方で暖められた血液が全身にとか、そんな理屈はどうでもいい。コタツとみかんに敵うものはいない。超眠くなる。
私が勝手に空想するところによると、コタツってヒバチの進化系だと思うのよ。
火鉢→掘り炬燵→吊り炬燵→電気炬燵
だからどうしたってことはないんだけど、気密性の低い日本式の家屋では部屋全体を温める様な暖房器具は発達しなかったんだろうなぁ。とか思うのですよ。
今冬、コタツ出す前はエアコンが頑張ってましたが、どっちが役に立ってるかといえば断然コタツ。エアコンは夏には冷房にもなるけど、コタツは1年通して机にもなるし。何よりその要である暖房機能に大きな差があるよ。エアコンはいくら頑張っても足元寒いもん。
まあつまりこんなことをグダグダ書いてあまつさえコタツ擬人化ってどうだろうとかとか脳みそが腐ってますよー