いもいも | フェンリルの胃袋

今週末から我が家は芋臭くなることでしょう。



先週の土曜日にやってたBLOOD+ってアニメを見てなーんか見たことあるようなないようなそんな既視感を抱いておりました。サヤ・・?セーラー服・・?んー、なんだっけ?

で、部屋を掃除しておりましたらば一冊の本を発掘したんですよ。

獣たちの夜

著者が押井守

これかー。納得。何年か前に本屋で適当に買った記憶があるわ。角川ホラー文庫ってオビで買ったような・・・

BLOODって結構いろいろ(映画とか小説とか)やってるようだけど、こんな具合に何気ないところで過去の自分と再会するような感じが本というものの面白いところだと思います。

小説面白かったから今週もアニメ見てみようかな。


部屋の惨状から現実逃避中