グラアクです。

 

季節外れの風邪をひいてしまいまして、報告が遅れました。

(本日で発熱5日目ι(´Д`υ)ゴホゴホッ・・・)

 

5月11日(土)Club chage盛岡。Vocalism3にTropfennotizで参加しました。

 

前回の相方のブログでもチラッと触れましたが、

 

元々は、オケ流しでのボーカリストのイベントなので、

 

エレキギターを持って参加の相方は

 

かなり異色の存在だったかも。(しかもギター回すしww)

 

当日の模様、写真ないんですあせるどなかた撮られた方いらっしゃいましたら

 

ご一報ください。

 

前回もご一緒しましたお仲間さんもいて、

 

和気藹々としたイベントでした。来て下さった方々、ありがとうございました。

 

そして一番のサプライズは、帰り道で、beastさんに逢ったことです合格

 

念願のご対面でしたのに、2分くらいしかお話しできませんでした。

 

でもまたいつか逢えるような気がするので、その日まで楽しみはとっておこうと思います。

 

そして、翌、12日。

 

仙台のStudio SOLFAでの企画ライブも無事終了。

 

こちらは、終了後の集合写真。

 

トップは、東京から来てくださったシンギンザレインさん。

 

虹の瞳さんの声量と伸びやかな声に引き込まれた方も多かった筈。

 

ケイイチさんのピアノも安定の存在感!!

 

 

シンギンザレインさんとは、東京、横浜で何度かご一緒していますが、

 

「シンギンザレイン~♫」はすっかり憶えちゃって、勿論一緒に歌いました。

 

念願の初仙台で、美味しい物も堪能して帰られたようですよ。

 

2番手は、パン・ド・ひとみんさん。

 

笑顔の素敵な彼女ですが、弾き語りでこんな風にしっとりした曲から

 

オリジナルのパンの歌まで・・・(彼女の職業はパン屋さん)

 

美味しいクロワッサンや、コロネなんかを毎日焼いていらっしゃいます。

(今度花巻に行ったら行ってみようドキドキ

 

最後が、Tropfennotiz。

こちらは、りちゃベース、akariさんSaxの「Blue Sky」

こちらは、全員で演奏した、「恋月夜」

インテリ先生が手にしているのは、津軽三味線です。

総勢7人の大所帯。

お写真、たくさん提供戴きました!!

 

以上、Tropfennotiz企画、「Bouqet of smile~笑顔の花束~」

 

無事終了の報告でした。次回LIVEは9月22日、足立区音楽祭です。

 

 

 皆さん10連休いかがお過ごしでしたでしょうか?

インテリ先生です。

がっつり十日間休まれた方、ほとんど仕事だったとおっしゃる方、海外に行かれた方、いろんな方がいらっしゃると思います(^^

どの方も、良いGWであったことを祈ります。

 

 

さて私は知り合いの音楽三昧、ツアー三昧でした。

5/3広島、5/4高知、それからTropfennotiz5/11盛岡、5/12仙台という感じ。

楽しかったです。久しぶりにお会いできた方もいらっしゃいましたし、ギターも毎回回りましたし(^^

 

 

それはそうと、最近はボーカルイベントとしてライブハウスではボーカルさんのカラオケライブと言っては差支えがあるかもしれませんが、ライブハウスで出演者がカラオケを歌う、というのもやっているそうです。例えばアーティストさんが自身のオリジナル曲のオケを持ち込んでオリジナル曲をカラオケで歌う、というのはあったと思いますが、既成曲の本当のカラオケをライブハウスで歌う、というのは驚きました。トラックメイキングはどなたかが恐らくされていらっしゃるでしょうから市販のカラオケではないと思いますが、それじゃあカラオケボックスと変わらないだろうと。

 

 

 で、カラオケボックスといえば、最近はバンドマンたちが楽器を持ち込んで、カラオケに合わせて演奏して、簡易的なライブ会場にするらしいです。カラオケマンたちはライブハウスに、バンドマンたちはカラオケボックスに、というトレンドがあるそうです。

 

 

そういったことを踏まえて。

 

 

盛岡でのライブは「Vocarizm」という、ボーカルさんがオケを持ち寄ってライブする、という形式のものに、トロフェンで出ました。皆さんボーカル一人でのステージングでしたが、そこでトロフェンだけ、ギタリストが登壇しました。

 

 

そう、私です。

 

 

guitar回す気満々。「ボーカルなど聞くな、俺を見ろ!」という人間がボーカル以外でステージに立つのはその日のライブで1人だけ。

で今回も盛り上げてきましたが、ボーカルイベントに出ている方々から「おぉ、久しぶりにギタリストらしいギターを聞きました!ギターソロかっこいいですね!」というお世辞をたくさんいただきました。

 

 

つまり、最近はステージ上でギターを弾いていてもギターソロを弾かないギタリストが結構いらっしゃるそうなんですよね。いや、あくまでボーカルイベントの際は、ということなのかもしれませんけれど。恐らくアコギが多かったりするんでしょうね。もちろんレッチリのかつてのジョー・フルシアンテみたいに表現方法がソロでないギタリストもたくさんいらっしゃいますが。

 

 

そう考えると、私はギターソロで勝負したい。ソロの方が個人的には自分を表現しやすい。多分私はギタリストというより、ギターソリスト、の方が似合ってるんでしょうね。なので私は

 

 

ギターソリスト

 

 

なんだろうと思います。皆さん、私はこれから自分のことを「ギタリスト」ではなく「ギターソリスト」で押していこうと思います(^^)もしよければ、そういう目で見ていただえると嬉しいです。

 

 

仙台でのライブですが、ソロの部分はありませんがこんな感じでやってます。

https://twitter.com/SCHVITO_Belle/status/1127528263595597825

何処かの会場でお会い出来たら、気軽に声をおかけください(^^

 

 

 

Music Track と クレオフーガ

テーマ:
ぐらあくです。

OKMusic閉鎖後、どちらかのサイトで活動を始めた元OK民も多いと思います。

私は…と言うと、実はどちらのサイトにもOK以前より席はありまして、

新たな方向性を模索しながらも、とりあえず現行アカウントをちょこちょこ運用している…と言った具合です。

(上記以外にも、Sound cloud、eggs等にもあまりアクティブではないアカウントがあります。)

両サイト(Music Trackは主に相方が管理、クレオフーガは私が管理)を久しぶりに運用してみて、

それぞれの一長一短、感じる部分がありましたので、比較してみました。


□Music Track□

サイトの仕様は優れており(レビュー/返信欄も見やすく、ブログ、コラボ募集、イベント告知等情報発信ツールも充実)、OKMusicからの移籍組や、長く活動している方も多く、コミュニケーションツールとしては最適である。

作詞のみの投稿も可能なので、作詞家さんにとっても使い易いでしょう。

しかしながら、ユーザー数は決して多くはなく、一般的な認知度の問題なのか、中の限られた人にしか聴いて貰えず、再生数があまり
伸びない印象があります。

年齢層はやや高め、しっとり系フォークや歌謡曲、カバーが多い。(オリジナル/カバーは半々くらい?)


□クレオフーガ□

コンテストやコンペ参加型からスタートしているので、オリジナル中心、レベルの高い方も見かけます。ジャンルは多種多様。

前述のMusic Trackには見ないアニソン系、ボカロP系の方も多く見かける(個人的にはここポイント高)、年齢層も幅広く若い方もいらっしゃる。

外部からのアクセスもあり、割と聴いて貰えます。

反面、コメント欄の機能が今ひとつで煩わしささえ感じる。コミュニケーションツールとしてはかなり使い辛い。

コンテストも、かつては常に幾つものコンペがバナーに貼り付けてあるものでしたが、現在は滅多にありません。

どちらのサイトも、トロフェンのようなロック/ポップス系 は、少数派かも知れません(^^;

私と同様、両サイト共にカムバック組もたくさんいらっしゃいますよね?

OKMusicでのコミュニケーションの流れをそのまま再現しているのがMusic Trackと思いますが、個人的には、同じ雰囲気を再現するよりも新たな物を探したい気持ちがあり、何かないかな?どこか良い場所はないかな?と模索中の現状です。

とりあえず、ストックしていた曲が全部消えてしまったので、新曲公開と並行して、少しずつリミックスした音源をそれぞれにアップしております。

最初にも書きましたが、Music Trackの管理は相方のインテリ先生にお任せし、私はクレオフーガ担当と、分担しています。

上記サイト以外は、とりあえずSound cloud、YouTube派や、nana に流れて行った音友さんもいますね。

皆さんがどう考え、どんな場所で活動されているのか、したいのか聞いてみたいです。

最新の再アップ曲
『Virtual  Reality(仮想現実)』https://creofuga.net/audios/168110