ペニーレーンデートルに行ってきた話を書きたかったのですが。 | glanzend

ペニーレーンデートルに行ってきた話を書きたかったのですが。

お久しぶりです。


最近お時間のある(?)eriに生かされているこのブログですが、

相変わらずマイペースに更新していきます。tomoです。


タイトルのライブレポを書こうとしたのですが、というか途中まで書いてはいたのですが、

本日恐怖体験をし、やるせない気持ちになっており、とてもじゃないけど書けません。


こうテンションの上がった時に



がーーーーーっと



書き綴りたいくらい素敵なライブだったので。

えぇ、本当に。

うまく説明はできません。

とにかく心揺さぶられ、心臓を鷲掴みされ、癒され、切なくなった(笑)ライブでした。


・・・ってことを、もっと書き綴りたいのでまた改めて。






ライブ後、今日の夕方まではテンションも高く、HAPPYだったのです。

いつもより研究室の人と交流してみたり、実験にいつもより集中できたり。






今日の夜、知り合いと外でお食事した後、食材を買いに行きました。

会計の後、大量の食材を袋に詰めていると、一人の男性が突然声をかけてきたのです。


なんとなく気持ち悪かったので、友人とそそくさと帰ろうとしてました。

しかし、店の入口に差し掛かったその時も、彼はその近くをうろうろしていたのです。


そっちを向かずに店を出て、足早に帰ろうとしたのですが、なんとなくこっちをじっと見ていて

私が時々目で追うと、明らかに付いてきてる風なのです。

いや、見てた!!


いや、同じ方向であれば普通に歩いていけばいいのに、わざわざ陰を通ってくるなんて。

本当に気持ち悪くなってきて、どうしようと考えていると、パトロールをしている警官が・・・。



神!!



事情を話して、職務質問を。

私は近づきたくもなかったのですが、仕方なく。


彼は、正直に私たちに話したことを話しますが、決して怪しくはないと。

卑猥な言葉とかではなかったのですが、こんなこといきなり見ず知らずの

人に聞くかってことを聞いてきたのです。

私たちも徹底抗戦。


もういやです。


最近、こんなことが続きます。




今年は12年に1度のモテ期らしいのですが、こういうことだったの!?

なんか憑いてるのではないかと心配になるほど。




あーーーーー、またライブに行って気持ち切り替えたい。