自分の信念がすべての現実を引き寄せる法則〜一日ひとつ気づきで年間365回の成長方程式が生まれる

自分の信念がすべての現実を引き寄せる法則〜一日ひとつ気づきで年間365回の成長方程式が生まれる

出逢ってきた魅力的な方々から、日常の事象まで様々な気づきの視点をお送りして、ここで出逢った方々の人生に「何か一歩踏み出す変化のきっかけ」になるヒントを。クリエイティブディレクターの気づきの視点。

▲それでは、今日の

<日刊配信

/自分の信念がすべての現実を引き寄せる法則

〜一日ひとつ気づきで、年間365回の成長方程式が生まれる〜>

をどうぞ。

 

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<第1519号/自分の信念がすべての現実を引き寄せる法則
〜1日ひとつの気づきで、年間365回の成長方程式が生まれる〜>

 

「  あぶない刑事40周年特設サイト『ABDK40+』 」     

                       

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このブログは、

毎日、時間(とき)を重ねていく中で、

起こった出来事から、

自分が感じた気づきの視点を言語化して、

成長方程式にして、

毎日確実に自分が成長進化していくために、発信しています。

誰かの背中をそっと押せるきっかけのひとつになれば。

 

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こちらも発信していきます。
https://note.com/daisuke_omata

 

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▲今や国民的のものになった

舘ひろしさん柴田恭兵さんのバディが繰り広げる

「あぶない刑事」。

 

 

青春時代から

ずっとお二人に支えられてきて、

元気をいただいてきた人は、

私だけではないはず。

 

今年は縁があって、

横浜に行く機会が増えました。

 

街を歩くと、

お二人が駆け回っていそうで、

ワクワクしてしまうくらい

横浜の街は大好きな街のひとつ。

 

 

 

 

 

 

あぶない刑事の誕生した当初のインタビューを読むと、

ドラマスタートの最初、

これまで石原プロで

ガチガチのハードボイルド路線でやってきた

舘ひろしさんは、

柴田恭兵さんの劇団で培ってきた

柔軟な芝居が受け入れられなかったそうで、

柴田恭兵さんとはうまくいかないと思っていたそうです。

 

でもある時、

それが舘ひろしさんが

「本当は自分もこんなふうに芝居してみたい」という

柴田恭兵さんの芝居に対する

憧れからくる嫉妬だとわかった瞬間から

二人の関係性が変わったと。

それで40周年。

 

舘ひろしさんが、

自分の嫉妬をきちんと認める姿勢も男としてかっこいいし、
柴田恭兵さんが、舘ひろしさんに影響を与えたことも、

ほんとかっこいいなぁと。

 

 

 

 

このお二人だから、

40年なのでしょう。

 

これからもますます応援していきます!

 

 

 

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<今日の一冊>

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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<自分の信念がすべての現実を引き寄せる法則

/今日の成長方程式 第1519条>

 

1)青春時代に影響を受けたドラマが40周年。同じ時代に生きていることに感謝をする。

2)そんなドラマに出逢った自分自身に運がいいと気づく。

3)舘ひろしさんが、自分の嫉妬をきちんと認める姿勢、こういうことをきちんと自分で認めることは

  成長していく上で大事なこと。自分を常に客観視する。

 

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<メッセージ>
人生=命の時間です。
「自分の人生」という一瞬の限りある時間、

自分の命に花を咲かせ、
毎日起こる自分の心が揺さぶられるような人、出来事、
素晴らしいもの、新しい自分自身との出逢い、に、
心から感謝し、たった一度の自分の人生を去る時がきた時に、
「やることを思いっきりやったので、もう一切悔いはないです」と

笑顔で言い切れる人生にしていきましょう。

物事を始めるのに、早い遅いはありませんが、
果物にも旬があるように、「やりたい時がやる時」。
誰もが「自分の人生=命の持ち時間」は、

決まっています。

今日もこの文章を読んでくださった方の一日が、
どんな喜怒哀楽があっても、
結果的に「あの日があったから」と思える
人生の変化の再スタートのきっかけになる
最高の1日になりますように。

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発行責任者

クリエイティブディレクター/映像クリエイター

尾又 大輔

 

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