自分の信念がすべての現実を引き寄せる法則〜一日ひとつ気づきで、年間365回の成長方程式が生まれる

自分の信念がすべての現実を引き寄せる法則〜一日ひとつ気づきで、年間365回の成長方程式が生まれる

出逢ってきた魅力的な方々から、日常の事象まで様々な気づきの視点をお送りして、ここで出逢った方々の人生に「何か一歩踏み出す変化のきっかけ」になるヒントを。クリエイティブディレクターの気づきの視点。

▲それでは、今日の

<日刊配信/
自分の信念がすべての現実を引き寄せる法則〜
一日ひとつ気づきで、年間365回の成長方程式が生まれる


をどうぞ。

 

■━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□

<第1507号/自分の信念がすべての現実を引き寄せる法則
〜1日ひとつの気づきで、年間365回の成長方程式が生まれる〜>

 

「自分の直感から、自分の言動の最適解が生まれる。」     

                       

□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■

 

このブログは、

毎日、時間(とき)を重ねていく中で、

起こった出来事から、

自分が感じたこと、気づいたことを

成長の方程式にして、

毎日確実に自分が成長していくために、発信しています。

 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

こちらも発信していきます。
https://note.com/daisuke_omata

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 

▲自分の直感を信じる。

その直感は、大抵の場合正しい。

そんなふうに思っている今日この頃。

 

人の直感なんて、と思うかもしれませんが、

私の場合はですが、

今から振り返ってみると、

特に人との付き合い方について、

全部正しかったと言えます。

 

 

・この人は自分の感性、価値観となんか違う

・違和感を感じる

・いちいち言動が鼻につく

・自分がもし相手の立場だったら、

 こうはできないし、しない

 

 etc...

 

 

▲人の数だけ個性があるわけですから、

自分以外の人を

否定しているのではありません。

 

でも自分が相手に対して、

違和感を感じている場合、

それは直感が教えてくれているのだ、と。

 

自分とは、折り合わない部分があるから、

付き合い方は気をつけろよ、と。

 

 

▲この世で、

一番難しいものは何かと言われたら、

やはり人間関係。

 

友人、先輩後輩、恋人、夫婦…

 

ハラスメントと言われる問題も、

まさしく人間関係です。

 

そして、一番難しいものが人間関係ならば、

生きていく以上避けられない

この人間関係に対して、

真摯に向き合わなければならないと思うのです。

 

完全に理解することなんてできませんが、

 

人間とは何かと考える。

人の気持ちとは何かついて考える。

人の気持ちが揺さぶられ、

相手を想うことは何かと考える。

 

 

一番難しいものが人間関係ならば、

それを少しずつ学び、

人の機微に敏感になり、

人の機微を知ることになれば、

人生に思いっきりぶつかっていけます。

自分の言動に最適解が生まれるのです。

 

 

例えば、たくさんの考えに触れ、

人の考えや気持ちをたくさん知る。

(本を読むことは、その思想に触れること)

 

例えば、たくさんの映像に触れ、

人の考えや気持ちをたくさん知る。

(映画やドラマで、人間模様を感じ、

自分にとってのカッコいいは何かに触れる)

 

古典を含めた芸術も、

その時代の考えが反映されて

生まれているとしたら、

それはやはり数多く触れることで、

自分の感性が豊かになる)

 

私も修行中で道は遠いのですが、

今生きていることに感謝を込めて、

精進していきたいと思います。

 

今週も後半戦、

楽しく頑張っていきましょう。

 

 

 

 

<自分の信念がすべての現実を引き寄せる法則/今日の成長方程式1507条>

 

1)自分の直感から、自分の言動の最適解が生まれる。

2)人の機微を知る。

3)そのための人の気持ち、考えに触れることは怠らない。

 

 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

<メッセージ>
人生=命の時間です。
「自分の人生」という一瞬の限りある時間、

自分の命に花を咲かせ
毎日起こる自分の心が揺さぶられるような人、出来事、
素晴らしいもの、新しい自分自身との出逢い、に、
心から感謝し、たった一度の自分の人生を去る時がきた時に、
「やることを思いっきりやったので、もう一切悔いはないです」と

笑顔で言い切れる人生にしていきましょう。

物事を始めるのに、早い遅いはありませんが、
果物にも旬があるように、「やりたい時がやる時」。
誰もが「自分の人生=命の持ち時間」は、

決まっています。

今日もこの文章を読んでくださった方の一日が、
どんな喜怒哀楽があっても、
結果的に「あの日があったから」と思える
人生の変化の再スタートのきっかけになる
最高の1日になりますように。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 

発行責任者

クリエイティブディレクター/映像クリエイター

尾又 大輔

 

==============================