まったく無愛想なルームの自己紹介。

少しはコメント入れようと『定番』から『その他』まで眺めてました。

マジでず~っと眺めていただけ。


好きなもの、嫌いなもの、デートに行きたい所、譲れないこと・・・・・。


あるのだけど無いような、いや、無くはない。無いなどと、そのような欲のない人間じゃない。

そうだ、草食う男じゃないはずだ。


しかしリアルに書いたら下世話になったり、夢を書いたらヲタにどっぷり。


一番素直に書けたのは『もし宝くじに当たったら』 ←もちろん仕事をやめる。




こうしてみると自分を表現するのは難しいですね。

自分の中の黒い人や白い人が陣取り合戦するからいけない。


もう少し吟味してルームのコメントを書くとするかな。









とうとう三成死んだなぁ。

いえね、大河ドラマの話。

三成は斬首され、しばらくの間晒し首になったので小栗三成見るたびにそれが邪魔してた。

歴史を知ってるから行く末が分かってしまい、絶好調の話の時はとくに虚しい。


『花の慶次』また読みたくなった。

ちょうど大河ドラマと被るので見ている方は読むと面白いと思いますよ。

そうです!読めば分かるのだけど侘助も出てきます。


ここから僕の名前をとったつもりはないんですけどね。


『花の慶次』の侘助は、利休に助けられた忍。

追っ手を逃れて慶次に助けられるのですが、慶次に女装させられて追ってからの難を逃れる。

慶次もときめくほどの美形です。

その後摩利支天の所に行ってそこを居場所とする。

このマンガの綺麗どころといえばこいつですね。


ということで僕の名前は中学受験で合格した時に、父が庭に植えた記念樹の侘助でした。

白い椿のその木は僕の成長木ってことですね。

ちなみに妹は乙女椿。


時代劇が好きでよく見ます。

今とは違う様子を見てると、煩雑な現代のしくみを忘れられる。

だけど、その時代の戻りたいとは思わないね。やっぱり不便。

と、そう思う体になってしまってるのだよ。







書きたいような隠したいような、ずっと考えてました。

どうしてそれが自分なんだろうかと思うようなことが多くて、吐き出したいような、黙っていたほうがいいような。

でも僕の道標として書いてもいいかな。



僕が一生を掛けてもいいと思った人が亡くなって一年以上経ちました。

最近やっと気持ちが落ち着いたのは、日を追うごとに『いない』というのに慣れてくるからなのだろうね。

それでも思い出さない日はない。


あまりにあっけなかったからショックは大きかった。


それから僕は優しくなりました。

その人がそうであったように、どんなに面倒でも挨拶をしたり。

僕に残していったものは、きっと僕を育てていくと思う。そして僕の中で生きていくと思う。



わびが笑ったり泣いたりしていると生きているんだなと思うのはおかしいかな。

なんとなく出来上がったわびを見ていたら自分に似ているのに気づいた。

重いけど大事なものを胸にしまって、できるだけ楽しく生きようと努力しなきゃね。

僕がいなくなるのはもう決まっているのだから自分も大切にしょう。


あの時はそう思う余裕すらなかったけど、やっとこのごろそう思えるようになりました。

自分を選んだ人が喜ぶように自分を大切にしたいね。




あー、もしかして僕も愛の兜かぶっちゃてるみたいですか?

かなり粗悪品の兜ですけどね。

しかし、僕の文章のヘタクソさにがっかりします。



酒場の歌姫、じゃなくてスマヌ。だから、歌わびだってば。



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どう見ても楽しい歌というより、悲しい身の上を歌っているような感じですな、こりゃ。


♪わたしは裸足で雪の中~

三日三晩何も食べずに雪の中~

月から落ちた寂しいうさぎ~




アメーバピグ スナップショット



酒場のマスターに『そんな歌じゃ客が逃げる!』と見えない鞭がうなっているようだ。





haha、右を向くと音符が逆になるのか? つーか、flashを反転させただけのようですね。

この安易さがピグらしくてよい(のか?)。


まずは代々木公園お月見エリアの夕焼け


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代々木公園20代向け広場の夕焼け


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代々木公園マリーのフリマの夕焼け


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浅草雷門の夕焼け


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エジプトの砂漠の夕焼け


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世界は一つ。地球は一つ。

わびも一つ。