国語力がぐんぐん伸びる感想文の書き方は?
子供たちと 遊びに行った次の日は、感想文を書くといいですよ。
読書の感想文はなかなか手が動かなくても、遊びに行った感想はすぐ出てきますもんね。
国語力がぐんぐん伸びて行きます。
どんな風に書けばいいか、詳しくはこちらをどうぞ
スープを飲むときに、遊びながら勉強!
◆スープを飲むときに、遊びながら勉強!
夏になってきて、うちの子供たちが大好きなのが冷製スープ。
スープのもとに、牛乳を溶かして、かきまぜると出来上がり!
でもホットのスープと違って冷たいスープだから、結構ずっと混ぜてないといけない。
朝の支度で忙しいから、自分で作ってくれる?
とスープのもとを入れた皿と、牛乳を渡す。
自分たちが、出来るお手伝いだから喜んでやってる。
こっちも助かる!
うちは、子供が二人いるんだけど、直径がまったく違う計量カップと、それモドキのくれよんしんちゃんのコップに入れて渡した。
小1の弟が、「え~、なんでぼくの方が少ないの!」
と直径の大きい軽量カップのほうを指す。
すると、小2のお姉ちゃんが、円の大きさが違うから、両方同じ量だよ♪と説明。
そう、正解!
朝食の何気ないシーンですが、しっかり体積のお勉強ですね♪
生活のシーンで使うと、きっと頭に入りやすいはず。
ご飯の中で、知識をどんどん増やしていこう
レッツ、遊びながら勉強!
ラミネートでお風呂で遊びながら勉強!
子供たちに、「遊びながら学べる勉強法」を日々、研究してます。
環境づくりは親の仕事ですからね。楽しんで、親子仲良く、そして愛情いっぱいに。
どうせだったら、お勉強もできるようになってほしい。
◆ラミネートでお風呂で遊びながら勉強!
息子さんが昔使っていたという英語の単語カードを、大家さんからいただいてました。でも、ずっとタンスに誇り被ったまま、、。
うーん。もったいないなあ。
でも、英語やろうよ~って子供たちに言っても、絶対ヤダ!って言うしな。
お風呂で水鉄砲で的当てだったら、喜んでやるし、タンスに眠らせておくのはもったいないから、ラミネートしちゃえ!
ということで、すべてラミネート完了。
洗面所に何気にラミネートしたカードを置いておいたら、子供たちから自分で持って入ってきたよ!
成功成功♪
このカードのいいところは、絵柄は絵柄だけで、後ろはスペルだけ。
姉弟で、難易度を変えたいときは、お姉ちゃんはスペルだけを見れるように、弟は絵だけ見れるように、私が真ん中に入ってやってみた。
これはこれで面白いみたいだ~。
よかった。眠っていたカードが復活~。
お風呂だったら、喜んで単語当てをやる不思議。
お風呂が、我が家の一番の勉強タイムかも♪
レッツ、遊びながら勉強!
キャッチボールで遊びながら勉強!
子供たちに、「遊びながら学べる勉強法」を日々、研究してます。
環境づくりは親の仕事ですからね。楽しんで、親子仲良く、そして愛情いっぱいに。
どうせだったら、お勉強もできるようになってほしい。
◆キャッチボールで遊びながら勉強!
ママ~、ボールやろう!
おっきなソフトタイプのボールなのですが、家でボール投げを息子が誘ってくるただ単にキャッチボールするだけじゃ、つまらないので「いいよ~。
「クイズに答えたら、投げ返すからね!」
と言って、
私:5+3は?
息子 8!
と言ってボールを返す
私:9+4は?
息子 ちょっと考えて・・・ 13!
そんな感じで、キャッチボールが、算数の時間に♪
(お父さんが買ってきた)ドリルやろうよ、と誘っても、まったく乗ってこないけど、算数キャッチボールはのりのり。
体を動かしながら、頭を動かしてるよ。
そうこうするうちに、お姉ちゃんもやる~!と言い出してきて、お姉ちゃんには九九で勝負!
私:四ハ?
姉:32!
こんな感じで、算数キャッチボールいかがでしょう。
◆聴診器で遊びながら勉強
子供たちに、「遊びながら学べる勉強法」を日々、研究してます。
環境づくりは親の仕事ですからね。楽しんで、親子仲良く、そして愛情いっぱいに。
どうせだったら、お勉強もできるようになってほしい。
◆聴診器で遊びながら勉強
本格的な聴診器で、お医者さんごっこ♪
聴診器と雑誌が一緒になっている本を発見。
息子の小学校の入学祝で、辞書を買いに行った時。
町内会から図書券をいただいていたので、それでゲット。
息子は、なぜか「ひとのからだ」カルタが好き。
女の子は気持ち悪い~というけど、息子は好きみたい。
そんな延長で、聴診器を買ってみました。
結構、本格的で、胸にあててみると、心臓の音が聞こえる。
一緒についていた絵本は、小扉がたくさんついている絵本で、扉を開くと、その中の体の仕組みがわかるような作り。
カルタでなんとなくわかっていた臓器の名前も、位置や働きがわかりやすくなってます。
レッツ、遊びながら勉強!
IQゲームロンポスで、遊びながら勉強
子供たちに、「遊びながら学べる勉強法」を日々、研究してます。
環境づくりは親の仕事ですからね。楽しんで、親子仲良く、そして愛情いっぱいに。
どうせだったら、お勉強もできるようになってほしい。
◆IQゲームロンポスで、遊びながら勉強
東急ハンズにお買い物に行って、ふらっとしていて、なんかこれ面白そう!という直感があり、買ってみたゲーム。
それがロンポス101。
いくつかの形に数珠つなぎになっているパーツを、箱の中におさめる、あるいはピラミッドを作る。
というだけの、シンプルきわまりないゲーム。
見事予感的中。
子供たちが、はまってますよ~。
ロンポス101は、シンプルなのに面白い
これをやっていると、空間や図形の認識力が絶対あがりそう。
脳トレになるね。
これすごいのが、子供も大人もはまるってこと。
親子でも、子供とおばあちゃんとでも、一緒に遊ぶことができるわけ。
おまけに、コンパクトだから、新幹線に乗る時とか、病院の待合室とか、時間を持て余しそうな時に、大活躍しそうです。
久しぶりに、いい買い物!
レッツ、遊びながら勉強!
かわいい盛り付けで、野菜嫌い克服
◆野菜嫌いの娘をどうするか
とにかく、うちの娘は野菜が嫌い。
緑のものは絶対はじく。
◆ワンプレートでカフェっぽく
ハンバーグも嫌い、サラダなんてもってのほか!という娘が、ワンプレートで出したら、「かわいい~」と大絶賛。
ママ、ご飯作ってくれてありがとう、って、学校の宿題の日記にまで書いてくれちゃったよ~~。
これは、すごい!
中身は一緒。ちょっと見た目をかわいくしただけ。
デコ弁みたいに、手間はさほどかからないし。
見た目で、野菜も食べてくれるようになるんなら、嬉しいね。
ワンプレートでおうちカフェごはんで野菜嫌いも
レッツ、しょこいく!
しょこいく建築士 牧野直子のプロフィール
「食・心・育を大切にする」 しょこいく建築士 牧野直子のプロフィールです。
私のブログにお越しくださり、ありがとうございます。
ありがとうございます。牧野直子です。
子育てしやすい家の設計を始め、子供たちが集まるお店や福祉施設の設計を主にさせていただいています。
そんな私のプロフィールです。
◆プロフィール◆
■学生時代
●中学時代 デザインでみなを幸せにする
文化祭で体育館を借り切り、一大アトラクションをプロデュース。小中学生が何度もリピートして、楽しんでくれた。
アトラクションゲーム 天国と地獄●大学院時代 人生一番の賭け
女性で建築の道に進むことの大変さから、最も応募者の多いアイデアコンペに応募して佳作でも入賞したら続ける、入賞しなかったら別の道に行く、と賭けをした。
すると、審査委員長賞(2等)をいただくことができた。そして現在がある。
■独立し、設計事務所を運営してから
●奇跡の歯科医院
駅前に歯科医院を建てたいという歯医者さんのお手伝いをすることに。土地オーナーに企画書を見せる。
その熱意に土地オーナーが賛同してくださり、老朽ビルを、歯科医院を見越してのテナントビルに建替えてくださった。
●ママとキッズに大人気
コンビニより多いと言われるなか、その歯科医院は、地域一番はもちろん、遠くから新幹線に乗ってくる患者さんもいる人気の歯科医院に!
●設計する店舗がぞくぞく2号店を出店
ネット販売のみだった事業者の初出店を手掛ける。
2年後には2店舗目を出店というお店がぞくぞくあらわれる。今まで設計した3業種の店舗が、3つとも2号店を出店
●世界で一番幸せなグループホーム
自宅に住めたらいいなあという思いでおられた、知的障害者の方のために、ご自宅を、集団で住まうグループホームとしての建替え。
運営面の構築から司法書士とチームを組んで実現にこぎつけた。
■2児の母になってから
●逆転ホームラン!
シェアで利用していたオフィスのオーナーに、シェアオフィス終了のため立ち退きを勧告される。
その時に、オーナーへ、別の案を企画したところ、紆余曲折のすえ賛同してもらう。
それが、自宅事務所への改装。
新宿という土地で、自分で設計した家にオーナーにお金を出してもらって住む。
まずは自分が幸せになってこそ、お客様の幸せを応援できる!という信念を実行することができた。
最後までお付き合いありがとうございました。
しょこいく建築士 牧野直子
ゲームばっかりと嘆かなくてもいいように
◆ゲームばっかり、、と嘆く前に
学童で、インターネットのフリーゲームをする延長で、家でも同じゲームをやりたい、と子供らが言い出した。
学童だと子供たちがたくさんいるから、自分の番が1回しか回ってこないのだそうだ。
家でもやりたい、やりたい、、と言ってきた。
ゲームもうまく利用しなきゃ、と思って私が決めたルールはこんな感じ
◆ゲームをやるときに私が決めたルール
・一人15分まで
・ゲームはTVと同じ時間カウントします。
つまり、TVは30分までと決めていたため、ゲームをするとTVを見る時間が減ってしまう。
・宿題、宿題の直し、明日の学校の用意、すべて終わったらやってよし
・ゲームをする時は、ストップウォッチで15分はかる。
こんな感じで決めたよ。
そうしたら、残ってた宿題も、学校の準備も、以前は、何度も何度も私が声掛けしていたのが、競い合うようにやり始めた。
よし、これなら、ゲームもありだな。
15分で、気が済むなら安いものか。
ゲームも、うまく使えば、カリカリすることなしで過ごせるね!
レッツ、しょこいく!

