子供とビジネス
誤解されると困るから、先に言っておくね。
私には子供はいない。
では、このタイトルの「子供とビジネス」とはどういうことか?
私が考えるに、ビジネスということは当然利益を追求するべきところであるが、果たしてそれだけだろうか?
最近、自分自身が予想以上に派生していると感じた場合、自分自身を客観的に評価してみる。
すると、まだまだ青い(笑)
だけど、一つだけ今日は言わして?
ビジネスは、お金よりも人との繋がりがよっぽど大切なんだよと。
それを気づくか、気づかないかで、きっと売り上げや、訴求ポイント、キャッチコピーなどが
ユーザー様の気持ちになって、策定できるのではと思うのだ。
「お金だけじゃないよ、人生は・・・・」
こんな28歳の若造が書くブログを見てくれてありがとう。
私はまだまだ、成長中である。
やりたくないことを紙に書く
人の習慣とは怖いもので、暴飲暴食や体の不摂生は中々やめられない。
また、潜在意識に本を読むことを刷り込んで長期記憶へ流れても、体調が悪いと活用ができない。
そこで神田正典氏の「非常識な成功法則」という本を読んでみた。
彼が成功したのは、非常識な発想ではなく、常識そのものかも知れない。
はたから見ればそうは見えないかもしれないが、私は共感できた。
とくに、「やりたくないことを紙に書く」
といった、「紙に記す」習慣は非常に大切だなーと。
やりたいことは沢山あるけど、やりたくないことも沢山ある。
ちなみに、著者は「人に頭を下げない」と紙に書いたそうだ。
これこそが、非常識な成功をもたらせたのではないだろうか。

