市内の火葬場が混んでいる影響で、2025/12/22が最短でした。
姉に母の弔辞を作ってもらいました。
私は喪主として、お葬式の音楽を用意しました。
ショパンンエチュード「別れの曲」とバッハの「G線上のアリア」を用意しました。
BGMは「別れの曲」の第二楽章迄を使用し、弔辞の時に「G線上のアリア」を使用しました。
お通夜には、家族とご近所の方だけお呼びました。
また、来てくださった方とお話し、私の知らない母の一面を聞くことができました。
お通夜の後は、母の遺影と共に姉夫婦とささやかな食事会をしました。