~気分の作詞~

~気分の作詞~

~私が書く言葉が誰かの心に届いたら嬉しいです~
中学の頃からたまにやってた作詞。
過去に書いたものやこれから書くものを時々更新していきます。
読んでいただけたら嬉しいです。
感想やコメントもお待ちしてます!!

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テーマは前進。(作詞H25.3.14)




暗闇の中で見つけた光 どんなに手を伸ばしても届かない

スタート地点は同じなのに どこで道を間違えたのかな

それとも これが 私が進むべき道なのかな




この暗闇 光もなくて 同じ景色ずっと見つめてる

右も左もわからないまま 突き進むんだ




小さな掌 見つめ 握りしめ 前を向いて歩いて行け

私にしか進めない道があるんだ

そこに壁が立ちはだかって 邪魔をするなら

乗り越えて ぶち破って 進んでいけばいい

それが私の人生なんだ




進んできた 暗闇の中 気が付けば走り出していた

自分がどこへ向かっているのか それさえもわからないまま

ここは正解の道 それとも 間違いの道なのかな




そんなの誰にもわからない どうでもいいんだ

自分が正しいと思ったら そこが正解の道 突き進むんだ




小さな掌 見つめ 突き上げ 上を向いて 走り出せ

私だけが歩める道があるんだ

その道を乗り越えて 走り抜けて 光が射すなら

自信もって 胸張って 叫べばいいんだ

これが私だけの人生なんだ




僕が歩いたあとに道ができる

それが道しるべになるんだ

私が歩いたあとに桜が咲く

それは始まりの合図なんだ

振り返るのはあとでいい

今はただ 前を向いて歩いて行くんだ

その先に 未来(ひかり)が見えるから
テーマはありがとう。(作詞H24.3.1)




初めてであった日のことを 今でも鮮明に覚えてます

最初はやる気なんて全くなかった それを変えてくれたのはあなたでした




あなたに出逢って 変わった人生

今までとは違う景色の生活が始まった

それはとても楽しくて 今までと比べ物にならなかった




あなたと出逢ったこの場所が この時間が 大好きで

いつの間にか ここは 私の大切な場所

たくさんの人と巡りあわせてくれたのは この場所でした。




いつの日か 初めてあなたの前で泣きました

悔しくて 悲しくて あなたの優しさが嬉しくて また泣きました




いつまでも変わらないこの場所

そこは私自身を変えてくれた

今までより 自分が好きになれた そんな場所




あなたと出逢ったこの場所が この空間が 大好きで

短い間に色んなことがあった この場所

たくさんの勇気と元気と笑顔をくれたのは この場所でした。




もうすぐこの場所に来れなくなります

だけど この場所は なくならない いつまでも




あなたと出逢ったこの場所が この時間が 大好きで

いつの間にか ここは 私の大切な場所

たくさんの人と巡りあわせてくれたのは この場所でした。




今 あなたに この場所に ありがとう。
テーマは君へ。(作詞H24.3.1)




君に伝えたい たくさんの言葉
でも 上手く言えなくて
伝えたいのに いつも 言えないで 終わるんだ
そんな毎日がずっと続いていた

だけど このままじゃ始まらない
私は前に進めない

この心の中にある気持ちを 今 君に伝えたいんだ
君への気持ちでいっぱいで 溢れる想い
それは伝えなきゃいけないこと

君が優しくしてくれる日々
いつも ありがとう そう思ってる
私は君にちゃんと返せてるかな ちゃんと
君は日々何を考えていますか

動き出そう 今 ここから
前に一歩踏み出すために


この心の中にある気持ちを 素直に言えたらいいのに

君との思い出が増えるほど 想いも募る

気持ちを素直に言葉へ


今まで素直になれなくてごめんね

今 君に全部 伝えに行くよ

だから これからもずっと 隣に


この心の中にある気持ちを 今 君に伝えたいんだ

君への気持ちがいっぱいで 溢れる想い

それは 君へ伝えなきゃいけないこと


だから 今 君のもとへ
テーマはもう一度。(作詞H24.1.25)








いつも隣で咲いていた
一輪の花がいつの間にかぬれていて



それは 誰のために流している
輝く雫なんだろう





“あの場所” 
それは2人の思い出が詰まっている
もう戻れない


君はもういない
過去の思い出が





あなたにもう一度会いたくて
あなたにもう一度触れたくて



どんな時も君を探している
届かない この手伸ばしてる



もう戻れない あの日に戻りたくて





いつも僕が流させた雫も
今は他の人のために流す君



その輝きに 僕への想いは消えている





“大好き”
君の声が何度もリフレインして
思い出が蘇る



でもそれは過去の想いで
君の心の中に僕はいない



あなたの声をもう一度聞きたくて
あなたをもう一度抱きしめたくて



いつも君に似た声に振り向く
君の姿を探している



君にもう一度 想いを伝えたくて





いつも照れながら言った “大好き”



言葉がなくても楽しかった雰囲気



君の香りが残る この部屋が愛しくて…





あなたにもう一度会いたくて
あなたにもう一度触れたくて



どんな時も君を探している
届かない この手伸ばしてる



もう戻れない あの日を思い出して


あなたの声をもう一度聞きたくて
あなたをもう一度抱きしめたくて



いつも君に似た声に振り向く
君の姿を探している



君にもう一度 出逢うために…