先日も読書をしていた僕ですが、ある本の記事を読み、
僕の胸に、グサッと刺さった内容がございまして、
今回の記事では、それについてまとめようと思います。 笑
成功から遠ざかる悪習慣、
それは、マウンティング。
"マウンティング" の本質は、
格下から格上にベクトルが向かっていること。
自ら、負けを認めた証。
百害あって、一利なし。
環境 ・ 状況にもよりますが、成功者からは、
「能力低い」
「性格悪い」
と、判断され、避けられてしまう事が多いそうです。
これまで関わってきた方々を思い返すと、
成功者は本能レベルで、これらを理解している方が多いなというのを、
改めて感じました。。
親友で同期の "社員K" が一緒に働くようになって、
「負けたくない!」
という対抗心から、
僕自身、無意識にマウンティングを取っていたのではないかと気づかされ、
他人事でなく、本気で改めないとと、猛省した一日でした。
