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こんばんは、ファッキン・きよしです。
小澤健吾育成から2週間ほど経ちました。
この2週間は卒論をしたりサウナに行ったりしていました。後は、もう一人選手を育てていたんですが、要所要所でスクショを忘れて、更新できず...
そんなこんなで今週の頭から新たなる選手を育て始めて、ようやく記録に残せます。
今回育てているのは、私の後輩であるゆうじです。
簡単に他己紹介すると、高校時代はサッカー部に所属しており、パスサッカーが大好きな人間です。
顔は一言で言うと「アジア版モドリッチ」。
のんびりとした中に確固たる自我を持っています。次の日に1限があると飲みに誘ったり、ウイイレに誘ったりしても遊んでくれなくなるという特性を持ちます。後は、家族を大事にする人間です、欧州みたいな雰囲気で素敵ですね。さすがモドリッチ。
ゆうじの紹介はこの辺にしておいて、まずはおなじみのビカム・ア・レジェンドでプロキャリアをスタートさせたゆうじをご覧ください。
目のサイズや、彫の浅さにこだわって作りました。ゴールパフォーマンスも今年のW杯決勝でモドリッチ選手が決めた「あれ」に近いものにしてあります(近日公開)。
初期能力値は比較的高めで、総合値71です。初期能力が高いと、最初から監督の信頼度も高いので、育成が進めやすくなって助かります。
所属クラブはナシオナル(LIGA NOS)→ヤングボーイズ(RAIFFEISSEN SUPER LEAGUE)と1年ずつ過ごし、現在はアヤックス(Eredivisie)に在籍しています。
こちらはアヤックス入団会見時の様子です。
アヤックスには、フレンキー・デ・ヨングやマタイス・デ・リフトなどの超有望株がおり、ゆうじは彼らと共に日々切磋琢磨しています。ゆうじは既に、オランダやスペイン各紙からバルセロナとの合意を取り付けているというような噂も出ているようで、アヤックスでの目覚ましい成長が見て取れますね。
次回は欧州きってのビッククラブへ移籍し、急成長を遂げたゆうじをお見せしましょう!
では、また。
雪にも負けず、雪にも負けず、雪にも負けないよ ゆうじ
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こんにちは、きよしです。
大学院の合格発表の後、調子に乗ってウイイレをしまくっていたら、小澤健吾が育ち切ってしまいました。
昨日だけで3シーズン進めてしまい、能力が上がる限界と言われる齢24に到達し、サッカー界から身を引くこととなりました。
本日は、小澤育成完了までの変遷をお届けします。
まずは、小澤健吾がついにバロンドールを受賞しました。
皆さんの記憶にも新しいとは思います、ちょうど昨日、レアルマドリード所属でクロアチア代表であるルカモドリッチ選手がバロンドールを受賞しましたね(これはホントです)。実はあれはフェイクで小澤健吾が受賞をしていたようです(こっちがウソです)。
キャリア初となるバロンドール受賞ということで、「トロフィーで顔を隠しながら、本当はとてもとてもうれしかったよ~」と歌ってます。
そして、その翌シーズン24歳となった小澤健吾はレアルマドリードのキャプテンに就任。
残りの一年をキャプテンとしてチームのために、フットボールのために、どう過ごすのか。小澤選手の真価が問われた年でありました。
キャプテンとしての1年間を全うした彼は、ここでフットボールとの生活に終止符を打つことにしました。
ラ・リーガ最終節終了後、彼はチームメイト・監督・スタッフ・ファンのこのように述べました。
「おっぱい」
彼は祝福の中、スタジアムを後にして、フットボール界を去ってゆきました。
ここで、引退時の小澤健吾の能力をドンドンドン。
小澤健吾の強さは、相手の懐に一瞬で潜り込んで抜き去るドリブルと、ノーモーションで繰り出されるパスとシュートです。
さらにスキルも強みに合わせた物を10個身に付けさせました。特にチェイシングと闘争心というスキルは相手に激しいプレスをし、試合終了まで走り続けるという小澤らしいスキルで、お気に入りです。
そして、小澤はなんといっても汎用性の高さです。神々しく緑に光る部分を見たら分かりますが、GK・CB・両SB・中盤・両ウイング・FWの全ポジションをこなすことができます。もし交代枠を使い切ってしまった状態でGKがレッドカードを受けても、小澤がいれば問題なし。その日ディフェンス陣の調子が悪く、替えを帯同させていない時でも、小澤がいれば問題なし。強すぎます。
というわけで、小さくて速くてしぶとくポリバレントなプレイヤー、小澤健吾爆誕!
最後に、小澤健吾氏の引退後の声を独自に入手したので、ご覧ください。
記者:「サッカーを終えて、現在はどのような生活を?」
小澤:「筋トレです」
記者:「現在の夢は何ですか?」
小澤:「狸小路で路上ライブをして多くの人に、筋トレをしたいと思ってもらいたいね、高橋優みたいなシンガーソングライターかな」
「あとはアメリカへ筋肉留学がしたいね、マグマ料理を極めたいんだ」
記者:「へー」
それでは皆様、また明日。
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こんにちは、きよしです。
今日は、小澤健吾育成は一旦休憩にして、私からの報告です。
まずはこちら、ドン。
私は今、大学4年なわけですが、大学生活4年間の試合終了間際に、アディショナルタイム2年が決まりました。
留年ではありません。修士課程に進学をします。
遡ること、4年前。高校3年の私は、農業大国北海道に憧れ、北へ進みました。そして農業を勉強して早3年。様々な心境の変化がありました。
大学入学当時の私は、国家公務員になって、マクロなレベルで農業に携わりたいと思っていました。しかし、農学部の農村調査や実習を経て、「現場」に強い魅力を感じていました。農村の仲間たちと共に、作物という息子を育て、皆に供給をする。天候や経済状況によっては、大損害を受けるというリスクを背負い、自分が愛した作物を人間の「食」のために、世に放つ。こんなにもサバイバーで刺激的な生業は他にないと思いました。
4年生になった頃、北海道で農業を営むということを軸に、卒論や今後のことに対する勉強をしていたところ、アカデミックの壁(チョモランマ)にぶつかりました。そう、私には知識が何もない...
ということで、農業に関する知識(特に農業経営学と農業市場学)を得るべく、院進することを決めました。私は大学というのは、物事を体系的に1から100まで学ぶことができるラストチャンスだと考えています。社会に出たら、どうしても時間的・精神的にかいつまんだ学習しかできないと勝手に想像して、学生生活を2年延長し、ひたすらに学び・学び~です。
さて、これで院試も一段落したので、今日からは卒論に励みます。もちろんウイイレもします。小澤も育てます。
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