誰も見ちゃいないさ!月以外はね!真夜中を走り抜けるそれは紛れもなく――――奴さ。こぉ~ぶらぁ~♪もし明日の朝起きて、私の左手がサイコガンになっていたら、私はきっとこう言わずにはいられないだろう。「レディ、トーストとあつーいコーヒーを頼むよ。君のキスみたいにアツいやつをさ」こぉ~ぶらぁ~♪