キドパーカーかいましたあああああああ誰かのツイートを見て明日キドパーカー販売という事に気が付きましたそしてアニメイトのホームページを見てみると7140円という小学生には程遠い金額でしたでもサイフには一応一万千円ありました親に土下座して「かってくださいいいいいい」と言いましたが「寝るからはやくどけ」と言われその日はもう寝ました朝から母は用事があり出かけていきました父は家にいました私はもう自腹で買うしか選択肢がのこっていなかったので少し悩んで買うことにしました父親についてきてもらわないといろいろわからないかな、と思い父親と二人で行くことになりました最初に、家から一番近いアニメイトにいきましたじりじりとアスファルトが焼け、太陽が容赦なく私達を照らしますかっこつけて言いましたが、ただたんに暑いです「カゲロウプロジェクトのパーカー・・っていうかふ、ふく?みたいな?ってありますか・・・」と、知らない人と接するのが苦手な私が勇気をふりしぼりレジの店員さんに言いましたすると「在庫がないみたいで・・・でも●●店にはあるようですので、おいといてもらいましょうか?」と、すごい優しい天使みたいな店員さんに電話してもらい、おいといてもらいました最後に深々と頭をさげ「ありがとうございました」と父と言ったんですが、「もっと ありがとうございます!!ほんとありがとうございました!!くらい言わないとな」って言われました それはさすがにちょっといやですそして・・・すこし遠めのアニメイトへとあしを運びましたすごく暑くて汗は大量にでるし、坂道はあるし、水はぬるくなっていくしでほんと地獄でした 曇れって頭の中でずっと唱えてましたが曇りませんでしたそしてアニメイトについた瞬間天国なのです。冷房超きいてました涼しいの最高フォゥ!!って感じでしたそしてレジに並んでる間にずっと「パーカーおいてもらっていた●●(本名)です」って言うのをずっと練習していました 覚えるのにだいぶ時間がかかりましたそして小柄なちょいギャルみたいな店員さんにもってきてもらいましたTシャツもあるか聞いたんですけどありませんでしたあったら買ってやるって父親が言ってくれてたんですけど父親がとなりでずっと「ありませんように・・・」って言ってました ほんとになかったです悲しいそして私の7140円はレジの中へと消えました 7140円ちゃんのことは忘れません(多分)帰るときも暑すぎて地獄でしたが、途中で父がマ●クシェイクを買ってくれました先に私は帰りましたはやく風呂にはいりたかったので高速でマ●クシェイクを飲みましたほぼ溶けてました風呂にはいってオツキミリサイタルやらロスタイムメモリーなどをノリノリで歌っていると父親が牛丼を買って帰ってきましたそれから髪を乾かしてずっとキドパーカー着てます袖まくってますけど暑いもんですねフードかぶってたら熱気がやばいですあとフードでかいんで少し重いですこうして私は今日は七夕だひゃっほう!ということも帰ってくるまで忘れ、壮絶な一日を終えましたまとめ カゲプロ最高