絵を描くもか。 -38ページ目

絵を描くもか。

絵を描くのがだいすきです_(┐「ε:)_

$カゲプロ・自作小説・絵^p^


なんかリクもらったんでかきましたー^p^

トマトからは「C太」お願いって言われたんだけどなんかA弥も入りましたー^p^

下手すぎる
誰かのツイートを見て明日キドパーカー販売という事に気が付きました

そしてアニメイトのホームページを見てみると7140円という小学生には程遠い金額でした

でもサイフには一応一万千円ありました

親に土下座して「かってくださいいいいいい」と言いましたが

「寝るからはやくどけ」と言われその日はもう寝ました

朝から母は用事があり出かけていきました

父は家にいました

私はもう自腹で買うしか選択肢がのこっていなかったので少し悩んで買うことにしました

父親についてきてもらわないといろいろわからないかな、と思い父親と二人で行くことになりました

最初に、家から一番近いアニメイトにいきました

じりじりとアスファルトが焼け、太陽が容赦なく私達を照らします

かっこつけて言いましたが、ただたんに暑いです

「カゲロウプロジェクトのパーカー・・っていうかふ、ふく?みたいな?ってありますか・・・」

と、知らない人と接するのが苦手な私が勇気をふりしぼりレジの店員さんに言いました

すると「在庫がないみたいで・・・でも●●店にはあるようですので、おいといてもらいましょうか?」

と、すごい優しい天使みたいな店員さんに電話してもらい、おいといてもらいました

最後に深々と頭をさげ「ありがとうございました」と父と言ったんですが、

「もっと ありがとうございます!!ほんとありがとうございました!!くらい言わないとな」って言われました それはさすがにちょっといやです

そして・・・すこし遠めのアニメイトへとあしを運びました

すごく暑くて汗は大量にでるし、坂道はあるし、水はぬるくなっていくしでほんと地獄でした 曇れって頭の中でずっと唱えてましたが曇りませんでした

そしてアニメイトについた瞬間天国なのです。冷房超きいてました涼しいの最高フォゥ!!って感じでした

そしてレジに並んでる間にずっと「パーカーおいてもらっていた●●(本名)です」って言うのをずっと練習していました 覚えるのにだいぶ時間がかかりました

そして小柄なちょいギャルみたいな店員さんにもってきてもらいました

Tシャツもあるか聞いたんですけどありませんでした

あったら買ってやるって父親が言ってくれてたんですけど父親がとなりでずっと「ありませんように・・・」って言ってました ほんとになかったです悲しい

そして私の7140円はレジの中へと消えました 7140円ちゃんのことは忘れません(多分)

帰るときも暑すぎて地獄でしたが、途中で父がマ●クシェイクを買ってくれました

先に私は帰りました

はやく風呂にはいりたかったので高速でマ●クシェイクを飲みました

ほぼ溶けてました

風呂にはいってオツキミリサイタルやらロスタイムメモリーなどをノリノリで歌っていると父親が牛丼を買って帰ってきました

それから髪を乾かしてずっとキドパーカー着てます

袖まくってますけど暑いもんですね

フードかぶってたら熱気がやばいです

あとフードでかいんで少し重いです

こうして私は今日は七夕だひゃっほう!ということも帰ってくるまで忘れ、壮絶な一日を終えました


























まとめ カゲプロ最高