本日二本目のブログです。
まぁ一本目は動画の告知だからほぼブログじゃないけどもw
んじゃ、本編。
昨日、友人と気になってた「悪の経典」を観に行ってきました。
どんな映画かというと(以下映画情報をコピペ)
【ストーリー】
ハスミンというニックネームで呼ばれ、生徒たちから圧倒的な人気と支持を集める高校教師・蓮実聖司(伊藤英明)。生徒だけでなく、ほかの教師や保護者も一目を置く模範的な教師だったが、その正体は他人への共感や良心を持っていない反社会性人格障害者であった。学校と自身に降り掛かったトラブルや障害を取り除くために、平然と殺人を犯しては校内での地位を強固なものにしていく蓮実。しかし、ささいなミスから自身の凶行が知られそうになってしまう。それを隠そうと悩んだ彼が導き出した答えは、クラスの生徒全員を殺すことだった。
「黒い家」「青の炎」などで知られる貴志祐介のベストセラー小説を実写化したサスペンス。生徒に慕われる高校教師でありながら、自身の目的のためなら殺人もいとわない狂気の男が繰り広げる凶行の数々を息詰まるタッチで描く。『海猿』シリーズの伊藤英明が、同シリーズとは打って変わって究極の悪人を怪演。『ヒミズ』でベネチア国際映画祭新人俳優賞を受賞した二階堂ふみと染谷将太、『バッテリー』の林遣都らが共演。『クローズZERO』シリーズの三池崇史がメガホンを取り、鮮烈なバイオレンス描写を随所でさく裂させている。
こんな感じ。
まぁR-15だけあってそこそこエグいシーンもあったけど、ホラーで慣れてる俺に隙はなかったって感じだったかな。
俺的にはバトロワの方が展開が気になってハラハラしてた気がする。
こっちはこっちで面白いけど、ほぼ一方的ちょっとな虐殺シーンが多いからちょっと物足りないところも。
もう少し生徒からの反撃や作戦が多いともっと良かったかも?
でもまぁ過激な作品が好きな人は楽しめると思います^^
あと、ガチホモシーンがあるから、腐女子の方々にもいいかもしれないねw
俳優の表情と、くちゅっちゅぷって音がものめっさ生々しかったから、ウホッってなると思います。
そういうのが好きな方は是非どうぞ><b
明日は友達に頼まれてワンピースを観に行ってきます^^
何か1000巻?とやらが配布されるらしく、ワンピースマニアの友達にもらってきてくれと頼まれましたw
本人は結婚式に出席しなきゃいけないから無理なんだってさ。
ワンピは結構好きだしアニメ映画って超久しぶりなんで、子供達に囲まれてルーーーフィーーー!って叫んできたいと思いますw
それじゃ、明日もその報告書くかもしんないのでよろしくね^^