精神医療は牧畜である、このような言葉があります。

私は精神科だけではなく既存医療の全てに該当していると考えます。

特に精神科は存在そのものを私は全否定しており、救急状態であってもその場しのぎにすらならないからです。

何度もお伝えしているように精神薬というのは覚醒剤と麻薬です。

似ているというレベルではなく同じです。

違法か合法であるかの違いにすぎません。

つまり精神科に行って精神薬を飲んでいるアホは、売人から違法薬物を買っているアホと何ら変わりは無いという事です。

精神医療の最恐の詐欺が病名です。

元々精神が病んで弱っている人達が精神科に救いを求めて来ているのだから、言葉巧みに安心感を与えてあげれば簡単に薬付けが完成します。

こうして患者という固定資産の羊を、覚醒剤と麻薬という餌で飼いならしていくのが牧畜経営です。

精神医療が作り出した病名は全て捏造であり、例え健康な人間であってもどんな人間にも当てはまってしまいます。

そもそもがその病んだ状態にアホ医者が主観で適当につけたものが病名です。

病名などに囚われずに、今までの生きてきた環境や背景、精神が病んでしまう原因に目を向けていく必要があります。

例えば20年間親に暴力を受け続けてきた背景があったとします。

こんな家庭環境で育てば誰だって精神が病んでも不思議ではありません。

このように必ず原因というものが存在します。

原因を無視して医療を介入させれば解決できると盲信する薬物中毒者が後を絶ちません。

覚醒剤や麻薬は1度味を覚えてしまうと、そこからは中々抜け出せないのが現状です。

だからこそ、初めから関わってはいけない領域が精神医療です。

精神の問題は自分と向き合い、精神を考える事でしか解決できるものではないと私は考えます...