多くの現代人は身体を良くする物は探しますが、悪くなる物は探そうとしません。

探したとしても食べ物という物質オンリーです。

なぜ病院や治療院と称した場所が存在するのでしょうか?

一応、建前上は人の身体を治す場所と思わせています。

という事は病院や治療院に仕事を与える為には、病人が必要になるという事です。

つまりは病気をわざと作らなくてはいけないのです。

今の人間というのはアホを極めています。

病気は偶然や遺伝、そいて不運でなると本気で思い込んでいます。

歴史を含めて全ての動物達が偶然や不運で病気になった事実はありません。

全てに原因が存在し自然の摂理がそこにはあります。

人間はとにかく自分の都合の良い事が大好きです。

不都合は自分以外のせいにする生き物です。

しかしこの盲点を狙った奴らが存在しているわけです。

実は人の身体を悪くするものを故意に誕生させているのに、多くの人間達はそれに対して目を背けています。

そして何も考えずに病院や治療院に治してもらいに通い続けます。

本来地上には身体を良くする物も悪くする物も存在しません。

そもそも善悪などという概念は、人間だけが自己都合で使用しているのが現状です。

地上に存在したのは自然であり、自然界にある物で生命を維持していました。

無意味な対症療法を繰り返している人間は、実は故意に身体を悪くするものの存在を応援してしまっている事に気づいていないのです...