いつから医者という存在は高尚な扱いになってしまったのでしょうか?

そして医療が病気を治し予防ができて、健康には欠かせないという存在になってしまったのでしょうか?

私が幼い頃から既に医者と医療の存在は素晴らしいと崇められていました。

医療や医者の歴史を追求していくと見えてくるものがあります。

医者という存在は元々下衆な扱いを受けていた歴史、現代の主となる医療は戦争で生み出された医学という事です。

私なりに簡単な結論にすると、医者は人を騙したり殺す為の存在であり、主流となっている西洋医学は死ぬまで戦わす為です。

どちらも私達1人1人の人間達の生き方を阻害する存在です。

そもそも根源は自分の人生を他人に良くしてもらおうという発想が腐っています。

病気とは自分の身体への犯罪です。

長年犯罪行為を繰り返してきた結果にすぎません。

この犯罪者を助けようとするフリをするのが治療家という生き物です。

治療家という存在は現代では腐りきったアホしかいないと考えます。

自分が学んだ事が全てであり金を稼げれば良いという心理で、患者を喰いものにしている自覚がありません。

そんなアホのところに通ってますます悪くなっているのは究極のアホです。

治療の原点は考え方であり生き方を見直す事が全てだと私は考えます...