医療の世界は余計な事をして病気になる人が圧倒的に多いのが現実です。

病気を治すときに重要な事は対症療法の手前の考え方です。

対症療法で病気が治っていると思う人間に未来はありません。

対症療法はどこまで行ってもその場をしのぐだけであり、アホを治してくれる奇跡の道具ではありません。

傲慢を極めた病人というのは医療を盲信し続けて縋り続けます。

どう見ても余計悪いぼろぼろの状態になっていても医療信仰は止まりません。

対症療法を使うにしても、まず考えなければならない事が今までの生き方です。

そして己の愚かさです。

辛くても苦しくても直視できれば方向性が変わります。

今まで目を向けてこなかったところに改善の糸口があるのです。

人生の好転の鍵は固定概念の崩壊にあると考えます...