病気を治す方法を探すアホが後を絶たない国が日本です。
探す必要があるものは唯一己の愚かさです。
治す方法を探す人間が一生治らないのは当然の結果と言えます。
なぜなら世の中に溢れている情報はその場しのぎの方法だからです。
根本的に治ってしまうと困る人間達がいるのです。
贅沢な暮らしやサービスを受ける為にも、病気と病人は作り続ける必要が奴らにはあります。
病気という状態は愚かさを続けた成れの果てです。
自分の愚かさが真の意味で理解できていけば、勝手に病気は治ります。
病気が治るという事は別人になっているという事です。
価値観も思考も行動も選択も、今までとは全く違って周囲にも誤解されやすい状況になります。
だから今までとは違う結果が出せるわけです。
病気を治したフリを続けているアホは、どこにでもいるロボット思考人間です。
だから皆んなと同じ行動をとり皆んなと同じ結果が続くのです。
人間には最も嫌われている己の愚かさと現実を直視できたとき、初めて最も愚かな事は何かが分かるでしょう...
