既存医療の中で最も信仰が強いのがワクチンです。
このワクチンという存在は最強に教えの中に定着しているのが現状です。
私は歴史を含めてこの先の未来まで永遠にワクチンは全否定という考えです。
これは全てのワクチンに対して心の底から全否定しています。
多くの人間はワクチンは予防効果があり自分だけではなく、他者への感染も防いでくれると信じています。
そもそもワクチンの創始者の思考を考えなくてはいけません。
ワクチンの創始者が地球上の人類を心の底から救いたいと思って作り出したと本気で思いますか?
真の意味でその思いが現実化していたら、副作用で死ぬなどという事は起きるはずがありません。
そして多くの人間が興味を持たないのが、ワクチンの材料です。
これは市民に対して完全に喧嘩を売っている内容になっています。
脳のバリアを破壊して脳神経を徹底的に破壊する、強い意志を感じざるを得ない材料達です。
しかも粘膜を通じて身体に与えるのを避けて、直接血管に流し込むのにも意図があります。
人間の免疫は全て粘膜を介して働くようになっていますし、精神面も考慮しなければいけません。
つまりワクチンというのは、免疫を獲得する訓練にはならずに、脳を中心に全身を破壊する為だけに選ばれた材料で完成されています。
現代ではSNSでワクチンという言葉だけで検閲される時代になりました。
本当に人々の健康予防になるのであれば批判のコメントなど放っておき、その批判者達が次々と病気になるはずです。
私は最強のワクチン批判者ですが、ワクチンを愛している人間が病気だらけなのは、現実を直視できない人類の性であると考えます...
