人類にはもはや健康の本質を考えられる存在はいなくなりました。

どんなにアホでも無能でも我々人間の身体は名医なのです。

アホなカスが長年アホを積み重ねてもなかなか死なないのは身体が名医だからです。

今の人間はとにかく人間の浅知恵で健康を作れるものだと盲信しています。

地球上で人間がしている事と言えば迷惑をかける事だけです。

人類が地球を綺麗にした試しなど歴史上存在しません。

アホな人間達が自分達の功績と思っているだけです。

人間は昔も今も地球を破壊する事しか出来ていません。

地球を破壊しているという認識すら微塵もありません。

そもそもなぜ我々人間が地球で生きていけるようになったのでしょうか?

生物が生きていく為に必要なものが全て揃っているからです。

生物にとって1番大切なものは空気です。

水は5日ぐらい無くても凌げます。

食べ物は25日ぐらい無くても凌げます。

しかし空気は5分ももちません。

酸素という存在を作り出してくれたのは微生物です。

我々人間及び生物が地球で生きられるのも微生物の存在があるからです。

現代では無菌が健康を保つかのように伝えられています。

どこまで人間はアホを極めれば気がすむのでしょうか。

微生物と共存共栄を考える人は健康的で、菌を悪として捉え人為的に排除し続ける人が病気なのは必然なのです...