私はこれまで病院の在り方を様々伝えてきました。

使い方の問題であり存在全てを否定しているわけではありません。

そして人々に気づいてほしいわけでもありません。

日本人が今の病院の在り方を深く考える事は絶望的に少ないと思っており、この先も期待を裏切るような変化はないと確信しております。

誰でも健康に生きられるようになる為には考え方が必要です。

これ以外に存在しないと考えます。

だから、さっさと健康に生きたい人だけ真剣に考えればいいと思うのです。

病気を治す事しか頭にない人間、病気が不運でなったと思っている人間、不都合な事象を全て他人に丸投げして被害者面する人間、この全てが永遠に同じ行動を繰り返して不幸になっています。

私はこの人間達を不幸を愛する人間達と捉えています。

人生を幸せな方向にシフトさせたければ、自分の愚かさを徹底的に自覚する事です。

今日からでも今からでも誰にでもできる事です。

お金も必要ありません。

本当は健康になる事など誰にでも簡単にできるはずなのです...