いつまでも病院通いを続けている人は、自分がなぜ治らないか考えた事はないでしょう。
どんどん悪化している事にも気づいていません。
病院に行くきっかけは症状が出たときに行くと思いますが、症状がなぜ出るのか真剣に考えた事がありますか?
咳も鼻水も下痢も体内の不用なものを外に出したいからです。
熱は体内にとどまるウイルスを倒すために発熱します。
その後の汗は元の体温にするため冷やしています。
頭痛や鬱状態も身体と心を休めて修復しているサインです。
症状には全て意味があり我々人間の身体を治す重要な役割があります。
薬は全ての症状を止めて麻痺させるので治す行為を強力に邪魔します。
それに加えて薬の成分は猛毒なので、蓄積して新しい病気が生まれます。
新しい病気が生まれたら、その病気に効くという新しい薬を飲みます。
これで永久に病気と薬を製薬会社は作れるわけです。
当たり前に薬を飲んでいるアホしか日本にはいませんが、誰1人根本的に治ってる人を見た事がありません。
逆に悪くなっている人は山のように見ます。
しかし今の日本人に薬の危険性を言ったところで無駄です。
完全に今の医療を心の底から信じきっているからです。
落ちるとこまで落ちたらいいと思います。
薬を飲む事は実は逆効果で悪くしてると思える日が永遠にくる事はないでしょう...
