病気を治す第一歩は自覚です。

その状態はなりたくてなった状態です。

つまり病気が大好きという自覚を持てるかで、治療がスタートできます。

日本人は全員無理でしょう。

誰も好んで病気になりたい人なんているわけないと逆ギレして終わります。

たしかに表向き病気になりたいと思っている人はいないでしょう。

しかし深層心理の自分は病気が大好きなのです。

その証拠に病気になっているわけで、幼少期までさかのぼって見ても、病気になる行動や思考しかありません。

ここでなぜ裏の自分は病気にさせようとしたかを考える事が重要です。

病気とは1日で作られるものではありません。

長い時間が必要です。

病気になる行動を繰り返し行ってしまう理由が必ずあります。

それをプロだからと言って他人に求めるほど愚かな事はありません。

今の医者や治療家など自分の事も治せないようなアホしかいません。

薬漬けの医者や治療家もたくさんいます。

こんな奴らをプロと呼び崇めて通い続けていて、結果すら見れない患者という生き物はもはや治る必要もないと私は考えます...