なぜ人類はここまで病気が増えているのでしょうか?
一言でいうと、意図的にやられています。
病気を予防すると言っておきながら、その予防行為をすればするほど病気になります。
これを完全に信じきるように義務教育を使って疑わない、考えられないような状態にしています。
子ども心で観察すれば一目瞭然にわかります。
病院に通って薬を飲んで人達を観察すれば、病気になって当たり前の生き方をしています。
病気を治した人達は、治る可能性のある生き方をしたと言えます。
病気を治すのは簡単ではありません。
治ったところで、元の自分に完璧に戻らないケースもあるのです。
その失ってしまった部分は生涯をかけて、他の能力を新たに身につけ補っていく必要があります。
何年、何十年と積み重ねた病気の原因を数日で消そうと思うなど、どこまで愚かで傲慢なのでしょうか!
だから誰も病気が根本的に治りません。
治す為に1番大切な事は、自分で治すという自覚を持つことです。
これは専門家からアドバイスを受けてはいけないという事ではありません。
専門家の意見は参考程度にして自分で決断していくのです。
医者の言いなりになっている患者では、一生治ることはないのです...
