ご無沙汰になりました。
祖父が亡くなりバタバタと毎日を送っておりました

凄く頑固で怖かったけど、嫌いになったことは一度もありませんでした

なんでだろー(笑)
おじいちゃんはアルツハイマーになってしまい途中から施設で過ごしていましたが、もっと一緒に日々の暮らしを共有したかったなと思いました。
おじいちゃんの死体や灰になってしまった姿を目にして改めて人の一生は儚いなと思い、いろんなことにめんどくさがってる場合じゃないと自分に喝を入れたくなりました
いろいろ書きたいことはありますが、長くなってしまうのでやめますが、最後に死んだおじいちゃんに感謝の気持ちを述べたいと思います。
おじいちゃん、ありがとう
