異例 | 競馬ロマン主義

異例

連日更新はしたくないブログですが、昨日のペットの問題発言が過ぎるため、異例のツッコミを実行します。


きょうはえい競馬も女装したよ♪
だけど、義屋巧は病死するはずだったの。
でも、義屋巧と義屋巧は義屋巧はトキノミノルとか登場しなかったよ。
だけど、義屋巧は義屋巧と人気は感動しなかった。
でも、義屋巧と牡馬は恋愛しなかったー。


「きょうはえい競馬も女装したよ♪」とは? 英競馬? いや、違う。ナナはあの世の世界の住人なのだ。あの世では、「永競馬」というイベントがやっているらしい。シンザンやメジロマックイーンやライスシャワーやテンポイントやナリタブライアンやサイレンススズカなどの、既に死んだ名馬たちがいまだに走っている競馬のようだ。

それで、その牝馬限定版がやったということなのかな? だったら、トキノミノルが出てくるわけがない。

それでナナは僕にそれを見せるために、僕を病死させようとしたのだな。友引パワーというやつかな。でも僕はご遠慮して、跳ね返させてもらったよ。フフフ、当たり前じゃないか。僕はまだまだ死ぬわけにはいかないよ…。

このブログの人気に感動しないのは当たり前。

僕と牡馬が恋愛しないのも当たり前。何しろ、超女好きなもんでね…。名馬を愛するのは恋愛とは全然違う感情なのさ…。