うまごんさんのコラム | 競馬ロマン主義

うまごんさんのコラム

競馬をテーマにした小説や漫画って結構ありますよね。
昨夜も会社の帰りにコンビニで懐かしの競馬漫画のリミックスを発見。
今改めて読んでみても実に感慨深いものでした。
そんな私が初めて読んだ競馬漫画は弟の部屋にあった『じゃじゃ馬グルー○ン★UP』。
この漫画で様々なウマ知識を取得したのですが、何より私にとって、ウマの繁殖シーンはディープインパクトでしたね…。
そんなことをうっとりと思い出しながら、さらに書物で競馬をエンジョイしようと思い立ち、本棚を整理することにしました。
探してみると、これまで買いあさった競馬関連の本がわんさか。
漫画だけにとどまらず、小説にも競馬をテーマにした素晴らしい作品がいっぱいです。
小説でオススメなのは宮○輝氏の『優駿』!
オラシオンというウマの活躍は読むものに感動を与えますよ!
ああ、競馬の本を買い込んで、夜行列車に乗って地方の競馬場に行こうかな。中央競馬も地方に行っちゃうし。
もちろん競馬新聞とビールを忘れず…。