ブログ画像一覧を見る
このブログをフォローする
バイオリンの最高峰、珠玉の名器。
その名の通り、珠玉の名馬に付けるべく温存していた名前だったが、ついにそれを受けるにふさわしい馬が現れることはなかった…。
強さのみならず、生まれながらの気品やスター性、容姿や血統的背景も考慮されるなど、条件が厳しかったのだ。
もし付けて、実は気性難だったりしたら、最悪だったろうな…。