菊花賞は秘策で挑むと言っていたのだが、あっさりと散るハメに。ズバリ買い目はコレであった。
三連単フォーメーション各100円。
1着。3・18
2着。3・18
3着。4・5・6・7・9・11・16・17
どの組み合わせで来ても10万馬券が確定していたのだが、軸の3・18が4・5着という中途半端な着順にて終了と相成った。
先行馬が多くもう少し流れると踏んでいたのに、最後の直線まで我慢大会になるとは想像もしてなかった。まぁコレも競馬ならではの事なので、次に繋げるとしよう。
それよりも凄まじかったのは、知り合いが的中させたばかりか、買い目が神がかっていた事。
三連複。4000円。7-9-12。的中。
三連単。4000円。12-9-7。こちらも的中。
ってありえねぇだろ。しかも一点ずつって…この人は未来を見る事ができるのか?トータル約456万って…どういう根拠があればこのレースの予想をこの3頭でしかも三連単を一点にできるのか?オイラの年収より遥かに上回っているじゃん。(当たり馬券の写メールを送ってくれたので間違いない)
世の中にはこういう『やべーヤツ』が存在している事を痛感するオイラであった。