fp.takunの”Improve your quality of life Blog” -27ページ目

fp.takunの”Improve your quality of life Blog”

様々な出来事に対して、fp.takun流の視点・論点で綴る徒然なるブログです。
読んで下さった方の「心に灯りを灯す」ブログを心掛けています。
将来、このブログが本になることを目標にしています。

7月もあっという間に終わりますね・・・。

一日一日があっという間に終わってしまいます(笑)

 

時間軸が変化しているのでしょうか?ウインク

年齢のせい(!?)でしょうか?(笑)てへぺろ

 

 

それでも、忙しいながら毎日が充実をしていますが、コロナ禍で行動制限をされて思うように外出等もしにくい時世ではありますが、私個人としては、コロナ禍によって新しい働き方や時間の作り方が出来るようになってきているのではないかとポジティブに捉えています。おねがい

 

例えば、テレワークで仕事をする時間も増えましたが、多くの方が通勤に使っていた時間と労力を省力化出来ているのではないでしょうか?

 

その時間を活かしつつ、家事の分担の時間や、家族と過ごす時間を増やすことが出来たり、趣味の時間を増やすことが出来たりもしているのではないでしょうか?

 

私個人としては、これまでバタバタと生活していたことで見落としがちがったことに気づいたり、季節の変化や鳥の声や虫の声に耳を傾けたり、自然との関わりも増えたようにも思います。ニコニコ

 

また、これまで以上に読書をする時間も増えましたし、「自分時間」を有効に活用できるという意味では、新しい働き方なのかな・・・と思っております。ニコニコ

 

 

とは言え、コロナ禍のこの異常事態は続いておりまして、いささかストレスを抱える状況もございます。ショボーン

 

コロナ禍になって尚更と言っても良いでしょうが、私自身は、ほとんどTVを見ない生活です。(特にワイドショーは!!!)てへぺろ

 

(・・・とは言いますが、「プレバト」や「Youは何しに日本へ」など好みの番組は見ています(笑))チュー

 

(あっ、オリンピックも見てます!オリンピックそのもののあり方には、疑問はありますが、選手は頑張ってほしいですからね。)おねがい

 

 

 

 

テレビの煽り報道に対して、閉口感も覚えますし、偏向報道や恣意的に意味合いを歪めたり、誘導していったりする現在のメディアに対して、強い違和感を覚えます。えー

 

 

24時間、どのチャンネルに切り替えても、同じようなテーマで同じような論調で、まったく面白みもありません(笑)プンプン

 

そして、その多くが、キリトリされた情報ばかり・・・。えー

 

 

天気予報は正しいのかな・・・と思っておりましたが、最近では天気予報も参考になりませんね。ニヤリ

スマホの雨予報などの方が、正確です。ニヤリ

 

ということは、日付だけが正しい情報なのかな(笑)なんて思っています。口笛

 

 

 

多くの方が、テレビを中心に情報収集をされると思いますが、ステレオタイプの情報ばかりではなく、より多くの情報源から、より多くの角度から情報を収集して、自分自身で解釈をしていくことが、大変に重要です。ニコニコ

 

「〇〇が言っていたから」とか「テレビで言っていたから」という回答をされる方が結構な割合でいることに驚きます。ニヤリ

 

「〇〇が言っていた」「テレビで言っていた」から、正しいとか当たり前というとらえ方ではなくて、「〇〇が言っていた」「テレビで言っていた」情報に対して、『あなた自身がどう解釈をしたか・・・』そして、『どのような行動をとったか』がとても重要なのです。ニコニコ

 

 

「出来事」が人に影響を与えるのではなくて、その出来事をどう「解釈」するかで、「感情」が変わり、「行動」が変わる。

 

そして、その方の「世界」も変わっていくのです。おねがい

 

自分自身の解釈ひとつで、見えてくる景色は全くの別世界となるのです。ウインク

 

 

「視点」が変われば、「認識」が変わり、「認識」が変われば「世界」も変わる。ウインク

 

 

世の中で起きていることについて、様々な角度から注視していくことが、今後も大切ですね。

 

とかく日本国内だけの情報になりがちですが、海外の情報なども積極的に取りに行くことも大切です。

 

世界で起きていることも、大いに参考になりますからね。

 

 

これからの行動指針は、バイアスを取り除いて、「自分の頭で考える」ということが重要になりますね。

 

 

受動的な行動(思考)から能動的な行動(思考)へ

 

 

ニコニコニヤリウインクおねがいニコニコニヤリウインクおねがい

 

 

 

皆様、その後いかがお過ごしでしょうか?ニコニコ

 

昨日は、東京都議会選挙開票日でしたね。

 

選挙の際に、いつも悲しくなるのは、投票率の低さです。ガーン

 

1票の重みをしっかりと持って、投票所に行かないといけないと思います。ショボーン

 

「政治離れ」と言われて久しいですが、民意を反映させるためには、やはり投票をしなければ何も始まりません。

 

大きな政党は、組織票を持っていますから、投票率が低い方が選挙で優位になります。

もし、あなたが小さな政党でも自分自身の生活に直結するような政策を打ち出しているのであれば、投票をすべきなのです。

小さな1歩で、大きな成果になります。ニコニコ

 

 

ニヤリ例えばですが、自然環境に力を入れている会社があるとします。

 

ニコニコその会社が、作っている製品を買うことは、「投票」と一緒です。

 

ウインク株式上場しているのであれば、株主となって応援することも「投票」です。

 

 

民意を反映させるためには、私たちのひとりひとりの行動が世の中を変えることに結びつきます。

 

特に、都・府議会議員選挙や市町村議員選挙は、自身の生活に直結する身近な選挙でもあるのですから・・・。

 

今を変えたいならば、行動をするべきなのだと思います。ニコニコ

 

 

 

 

余談は、これくらいにして・・・。てへぺろ

 

 

本日は、表題の通り、「淡路島のサルに学ぶ」とします。おねがい

 

淡路島は、地政学的にも重要な地域と言われていますし、日本の中心的な位置づけをされる場所でもあります。ニコニコ

 

ここに生息するサルたちが、とても個性的な社会を形成しているそうなのです。

 

サルの社会は、人間の社会と同様にそれぞれの社会に個性があると言われています。ニコニコ

 

当然ながら、野生のルールの中、厳しい環境で社会を形成しています。ニヤリ

 

サルの社会は、餌の奪い合いは当たり前ですし、縄張り闘争など日常茶飯事です。

 

 

一方、淡路島のサルの社会は、他のサル社会とは比べることができないような社会を形成しています。

 

おねがいおねがいおねがい

 

例えば、体力の弱いサルや体の不自由なサルから餌を奪うことはせず、それどころか、野犬などの外敵に追われた時、体力のあるサルたちが体の不自由なサルや体力の弱いサルたちを木の上などの安全な場所に移動させようとするそうです。

 

我先の行動ではなく、弱者への気配りの行動がとれるそうです。

 

また、サルのボス争いがあって当然のサル社会ですが、淡路島のサル社会は、争いではなく特定の年齢に達するとその時を悟ったかのように次の世代に譲る行為が見られるそうです。

 

しかも、他の地域の群れでは、ボス争いに負けたかつてのボスザルは、その群れから離れて孤独に一生を終わらせるのが普通ですが、淡路島のボスザルは、権力を譲った後もその群れで仲間と共に生活し、尊敬され続ける状況すら観察されています。

 

当然ながら、そのボスザルの人格(!?)にもよりますが、より多くの愛情を群れたちに注いだボスザルほど、群れのサルたちに深く尊敬されるという自然の原理が働いているそうです。ニヤリ

 

 

競争が群れを形作る原理にならず、愛情が群れ集団を形成する原理となっているという、信じがたいほどの事実があるのです。ニコニコ

 

さらに、他の野生動物とも実に調和的で、例えば子どものサルと野生のシカの子どもが一緒に寄り添っている場面なども実際に目にすることが出来るそうです。

 

 

 

 

この淡路島のサルの集団を知って、サルの集団にも出来ていることが人間の世界では出来ていないことに、とても悲しい気持ちとなりました。

 

 

我利我利(がりがり)→自離利他(じりりた)

 

弱者への配慮

 

ボスザルの勇退(自ら退く)→人格(サル格)→尊敬

 

他との調和

 

 

現代の人間社会では、残念ながら実現できていないことばかりです。

 

政治の世界でも、経済の世界でも、はたまた身近なコミュニティでも・・・。

 

 

多くは語るまい・・・皆様も私と同様の思いをお感じだと思います。

 

 

昨今では、「同調圧力」という何とも日本的な悪しき雰囲気もあります。

 

これは、日本人本来のアイデンティティをしっかりと持っていれば、同調圧力なんてものは起きないと思います。

また、他への調和や配慮・尊敬があれば、絶対に起きようがない現象です。

 

 

とかく、「A or  B」や「是か非か」のように、0対100のような論理に傾倒しがちですが、ニュートラルという考え方や立ち位置というものを、もっと重視していく必要があると思います。


偏向させようとする勢力には、しっかりとした正しい判断を持って、対峙する必要があると思います。

 

そして、ステレオタイプの恣意的な情報ばかりを取り入れることなく、自身で考えて、自身で学んで、自身の結論を見出していく力が大切になってきています。

 

「みんなが〇〇だから~自分も~〇〇」では、いけないのです。

 

「自分は、どうありたいか」が最も重要な意識になると思います。

激動の世の中にあって、皆さまはいかがお過ごしでしょうか?ウインク

 

 

最近、特に思うことは、

 

「自分の頭で考えて行動することの大切さ」

 

です。ニコニコ

 

 

とかく、流されて生活をしていた方が楽ではありますが、やはり「自分の考え」をしっかりと持つことの大切さを痛感させられます。ニコニコ

 

 

昨今の問題では、やはりワクチン接種の問題が話題になっておりますね。えー

 

TVをはじめ、多くのメディアでは、騒ぎ立てておりますが、あの異常な煽り報道についても大いに疑問視しています。プンプン

 

 

「PCR検査の陽性者=感染者」ガーン

 

と報じるメディアも多く、陽性者は感染者ではないということを理解するべきです。

 

また、国民の99%以上が感染したり重症化していない事実。キョロキョロ

 

毎年のことながら、悪性新生物(がん)と自殺、心臓疾患等で亡くなる方が大半であり、新型コロナウィルスで亡くなっている方の数は、全体ではごく少数です。

 

さらに、WHO・CDC、厚生労働省、東京都等の自治体への開示請求に対し、今回のCOVID-19が存在することの証明がされていません。

 

なのに・・・なぜワクチンが作られているのか?えー

 

感染者〇〇名 死亡者〇〇名!

 

連日のテレビ報道・・・プンプン

 

 

で・す・が・・・

 

一冬でインフルエンザに感染し亡くなった方の数は、約3,000人と言われています。

(2018年インフルエンザによる死亡者数は、厚生労働省が毎年発表している人口動態統計によると3325人)

この数字は、インフルエンザを「直接の原因として死亡した数値」とされています。

 

もう1つは、インフルエンザにかかったことによって自分が罹患している慢性疾患が悪化して死亡されたというものです。この2つをあわせた死亡率のことを超過死亡概念といい、WHOが提唱しているのですが、この数値が毎年約10,000人程度と厚生労働省では発表しています。

 

 

コロナ死とされる方の人数は、累計で15,000人とされていますが、屋根から転落して死亡した方も交通事故で亡くなった方も、死亡後にPCR検査陽性となった場合は、コロナ死とされています。

 

 

今度は、連日・・・ワクチン接種・ワクチン接種・・・。えー

 

接種数を競っているかのような報道・・・えー

 

ワクチン接種1回目〇〇%、2回目〇〇%・・・。えー

 

何の目標ですか???えー

 

 

厚生労働省の発表では、

 

新型インフルエンザワクチン(国産 令和元年)

6人死亡 / 5649万回

 

コロナワクチン死亡(今年累計 6月18日まで)

 

356人死亡 / 2966万回

 

 

血栓が出来る可能性があるということでCDCが発表するも、「メリットばかりが優先される報道」で、その危険性については、矮小化した印象操作がなされています。

 

アメリカン航空はじめ航空会社では、ワクチン接種者の搭乗拒否を発表しています。

 

実際に、パイロットや航空会社関係者が死亡した例も発表されており世界中で欠航が続いています。

 

今後は、ワクチン接種した人は、飛行機の搭乗することやお店や医療機関にかかることが出来なくなる可能性があるとの報道も海外では報じられています。キョロキョロ

 

 

ワクチン接種者から発するスパイクたんぱく質も大きな問題となっておりまして、毒性の強いたんぱく質を第三者にも移してしまいます。

 

これは、インフルエンザワクチンでも以前から問題視されており、ワクチンの説明書にも明記されているリスクです。

 

ワクチンを接種した人が、何らかの感染症に感染した場合、毒性は6倍とも7倍とも・・・。

 

さらに、ギランバレー症候群など難病の原因とも言われておりまして、安心・安全とはかけ離れた代物だということがご理解頂けるかと思います。

 

 

あれこれと書き連ねましたが、あくまでも私自身が調査し、信用性の高い機関やその従事者の方からお聞きした情報をもとにお伝えしています。ニヤリ

 

 

ご気分を害された方もいらっしゃるかと思いますが、そういう方には特に、「ご自分で調べて、納得のいく結論を」見出して頂きたいと思います。ニコニコ

 

私個人としては、私の家族と友人を全力で守るために、多くの情報を取得し、多くの書籍等も読み、人に尋ね、自分なりの考えを纏めています。

 

安易に、周囲が接種するから私も・・・という感覚になりがちですが、その後の自分自身の生活、ご家族の生活に大きな影響を与えることですから、慎重にご検討頂くことをおススメします。

 

 

2021年6月24日、全国450名の医師・政治家等が新型コロナワクチン接種中止の嘆願書を提出しています。

記者会見も執り行われました。

大変大きな問題だと思いますが、TVを中心としたメディアは沈黙です。

 

 

 

 

知の巨人と言われた立花隆さんがお亡くなりになられましたが、どのようにお感じになられたでしょう。

大いに嘆いておられると思います。

 

ジャーナリズムは、どこへいったのでしょう。