今日は父親の病院の日。
両親と私と3人で行きました。
相変わらず中性脂肪が高くて、
野菜中心の食事にするようにと、
運動をするように言われました。
今日はちょっとキツく言われたなー。
先生ご機嫌ナナメ?
もう高齢だし、認知症なんだし、
そんなにキツく言わなくてもいいんじゃないかなー
と私も思いましたよー。
案の定、診察終わった後
待合室で母親が、
「そんなの栄養士じゃないんだから
毎日きっちりとなんかできるわけないでしょう(`ε´)」
「私が怒られたよ(`ε´)」アーダコーダ
挙句の果てには
「あんたがこんなとこ連れてくるからじゃない(#`皿´)<怒怒怒!!」
もう、なんだかガッカリですよ。
私が親のためと思っていることを全否定!!
まあ、その後トイレから帰ってきたら、ちょっと冷静になったらしく
「ごめんね」とは言ってくれました。
その時感じたのだけど、母親は自己肯定感低いなー。
自分が嫌いだから、
人に言われると自分を否定されたと感じて、
またまた自己否定してるのだろう。
人の目が気になってしょうがないみたい。
もういいかげん疲れるだろうにヽ(;´ω`)ノ
両親と会うと疲れる理由は
このネガティブパワーにやられるからだ。
親を選んでこの世に生まれてきたって聞いてから
私はなーんであの親を選んだのだろう??って
ずーっと考えているんだけれど??
あの母親に自己愛を教えてあげる事が
私の魂の目的なのかしらー?
なんて思ったけれど…
そんなの壮大すぎるっ!
とりあえず私の事から始めるね。