米国のジョージア州のアトランタという南部の都市では、50才以上のシニア世代と呼ばれる人たちへのパソコンの普及率がとても高いそうです。


おじいちゃん、おばあちゃんの9割がパソコンを日常的に利用し、インターネットや生活の道具としているんだとか・・・☆


パソコンの活用法としては、


①インターネットや電子メールを利用した「コミュニケーション」手段として


買い物(スーパーマーケットでの食料品の買い物、銀行での貯金や振込、旅行の際のホテルや飛行機、列車の予約など) 


創作活動(各種文章の作成、お絵描き、はがきやカード作成、写真の編集、ホームページの作成など)

                    

その他、株式投資や企業の下請仕事をパソコンでしたりと、米国での高齢者のパソコン活用方法は様々な領域に広がりつつあるそうです(・・)



しかし、日本では高齢者の方々のパソコン普及率がとても低いと言われていますよね・・・。


まだまだ日本では高齢者の方々の意識が弱いのでしょうか(・_・)