攻める姿勢が大事。

押しが足りないイケメンより、
押しまくるフツメンのが結果を出しますね!

あまり攻める男子は少ない。

女子は自分で攻めることはない。

男子が攻めていかないとダメ。

よって、ガンガンくる男は、それだけで、
オスとしての魅力があり、優秀な男性として判断される。

しかし、スマートに行く事が大事です!

この辺りのバランスが難しい。

強引なクローズはもちろんNGだが、
どのあたりまで攻めたら良いか?
はある程度、攻め込まないと距離感が実感できない。

おっさんになって、女子との距離感が掴めないのは痛すぎる。

TVのMC(ロンブー淳や、有吉など)
アイドル等のイジリ方が勉強になる。
絶妙な距離感は、どれだけ汗をかいたかが問われる。

近道はない。トライアンドエラーしかない。

おっさんになっても、嫌われないおっさんでいたい。

外見はもちろんだが、コミュニケーションにおいて、
本領が問われるかと。


今日はこの辺で★

お金を払ってあげたい女性とは?


「払わない気が全開」の子には、逆に払わせたくなります。

逆に「お札を出してきて、しまわない。強い払う意志がある」子に
払いたくなる。お返しをしたくなる。
(財布を出しているだけは含まない⇒払う気なし)


もちろん、万人の女性に奢れる状態がベストであるが、
そんな破産まっしぐらの状況に陥ってしまう。


可愛いから、あわよくばを狙って、払いたい!
これはよくある男性の心理だが、
これでは、ブスには払わないセコい男になってしまう。

恩送りではないが、やはり目の前の、
出会う女性、一人ひとり大切にする必要がある。

巡り巡って、自分に返ってくるのでは?、、、

いやいや、その考えがコスいので、
自分のあるべき状態で常に理想の状況として捉える事が大事である。


社会人2年目あたり、社畜全開の時代、
疲れ果てた時の唯一の楽しみだった、
とある合コン?の二次会後、
終電もなくなり、この後どーするーとグダグダしていたタイミングで。

この常識を超越した、カッコよい男性に会ったことがある。

3人の中で明らかに劣るであろうルックスの女性が、
「私、帰る!」と言い放ち、
男性陣はスルーしていた中で、

一人の男が、おもむろに財布から万札を取り出し、
「これで帰りなよ!」と


やはり稼いでいる余裕はカッコよい!
稼いでいる漢は素晴らしい!
テストステロン(男性ホルモン)が女性からのモテと
大きく関わっていると考えられる。

ストレスが多くなると出なくなり、
20代で最も旺盛で、加齢と供に衰えていくと言われている。

しかし、年齢に関わらず、70代になっても強い人は強い。

声が大きい人や、精力旺盛な人は、
テストステロンの分泌が旺盛で、
女性にモテると言われる。

薬指が人差し指より長いと、旺盛と言われる。


目に見えないこの一種のモテフェロモンを、
女性は瞬時に見極めているのだ!

電車ですれ違っている時かもしれない。
または、合コンで、
仕事の取引先として、
会社の先輩として、

いつジャッジの瞬間がくるかわからない。

判断されるその瞬間のために、
私たち、雄は常に準備しておかないとならない。


世の女性達にとっても、優秀な証明である、
雄としてのテストステロンは高めておかなくてはならない。

今日はこの辺で★