→なかなか連絡をくれなくなったモラ夫。ついには家にも帰ってこなくなりました。
しびれを切らした私、、、
モラ夫の休みの日に、ジュリ男を預けて、ジュリ美と2人でモラ夫のアパートへ行ってみることにしました![]()
電車に乗り、念のためにモラ夫にラインしてみました。
「今日は家にいる?」
「え?なんで!?」
「今、アパートにジュリ美と電車で向かってるよ。」
「やめろ。今すぐ帰れ。」
「話し合いたくても、帰ってこないでしょ」
「いいから帰れ。今日は無理。」
「もう向かっているから」
「おい、帰れ。そんな勝手なことして。来ても話なんてしないぞ
」
「いいよ。いいから。」
「おまえ、来たら離婚だからな
」
「なにそれ。もういいよ、ジュリ男も預けたし。まず、話しに行くから。」
納得しないものの、アパートへ行くこと、合意してくれました。
が、、、怪しいのはここからで。
これから学会へ行こうとしていたから、電車の中にいると。
なぜか、アパートのある駅の、隣の駅で待っていてほしいと。。。
浮気も疑っていたので、怪しすぎるお願いは勢いまかせに却下し、アパートのある駅で降りました。
電車を降りて、駅のすぐそばにあるモラ夫のアパートへ行き、合鍵ももらっていなかったので、アパートの下で待つこと20分ほど。
モラ夫、電車に乗って、やっと帰ってきました![]()
家の中に入れてくれるのかな!?
と思っていましたが、ジュリ美もいたからか、すんなり家に入れてくれたことに少し安心。
初めてモラ夫のアパートに来たのです。
あら!?
不思議だな、と思ったことは、ワンルームなのですが、思っていたよりも、だいぶ部屋がきれい
でした。
カーテンなんかは、フックがないカーテンでしたが、モラ夫が考えないような丁寧な方法で。
きれいに均等にカーテンレールにつけてあります。
今から考えると、学会も怪しいし、合鍵をもらっていなかった事、隣の駅で待っていてほしいって
全てが怪しかった![]()
それに気づけていなかった自分![]()
やばいですね。。。
やっと、1か月半ぶりに話し合いがはじまったのです。
→続く
いっきにおにぎりができるので、一人ずつ待たせなくていい!
もう、1個ずつ握れなくなりました。
家にこちらあります。水筒の中の水滴まできれいに乾燥できています。これは便利!
ワイパーまで壁にくっつけられる![]()
キッチンのカウンターに白を置いています。
中がみえないので、生活感をなくせます。
キッチンのちょっとしたごみ入れに使っています。
なくてはならないもの![]()
椅子もマグネットで壁につけれるねんて![]()
キッチンのコンロ横で使っています。小さな調味料をたくさん置けて便利。
お風呂場、いろいろと物がたくさんになるのでマグネット式の入れ物は汚れが付かなくて助かる。
コップの中に水がたまらなくていい![]()
これの白、持っています。中が透明で見やすいし、たくさん入るから使いやすい!